精一杯、淫語でおねだり

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精一杯、淫語でおねだり

「淫語でおねだりしてくれたら、続きをしてあげるよ。」

 

もうちょっとでイきそうっていうところで、課長の指が止まってしまった。

 

会社でセックスしてるだけでも恥ずかしいのに、淫語でおねだりするなんて耐えられない。

 

精一杯、淫語でおねだり

 

私は首を左右に振って、淫語をいってしまいそうになるのをどうにか堪えた。

 

「僕のちんぽは多香子ちゃんのかわいいおまんこに入りたくて、がちんがちんになっているのに、じらしちゃかわいそうだよ。」

 

私をじらしてるのは自分なのに、課長は低くてセクシーな声で、耳元に甘く囁く。

 

ああ・・・ダメ・・・この声をきくと、腰が砕けそうになっちゃう。

 

膣壁が課長の指をきゅうんとしめつけて、物欲しそうにしてる。

 

「ほらほら、早くいわないと、誰か来ちゃうかもよ。多香子ちゃんが淫語いうのをきいてるのは僕だけなんだし、いいじゃない。」

 

沈黙したままの私にじれったくなったのか、課長が私のわき腹をやさしく撫で上げた。

 

たったそれだけの刺激でも、気持ちよくてたまらなくなる。

 

そう、こんないやらしいことしてるの、誰かにみられたら大変。

 

早く終わらせなくちゃ・・・。

 

そのためには、淫語をいっちゃっても仕方ないよね。

 

私は仕方ないと自分の理性にいいきかせて、ゆっくりと口を開きかけた。

 

コツコツコツ・・・。

 

しんとした部屋に近づいてくる足音が響くのをきいて、課長は私を机の下に隠す。

 

精一杯、淫語でおねだり

 

制服はちゃんと着てるけど、パンティははいてないし、こんな時間に二人きりでいるところをみられるのもマズい。

 

ガチャっとドアが開く音がして、入ってきたのは私の後輩のトオルくんだと声でわかった。

 

「多香子先輩って、もう帰りました?会社の前で待ってたんですけど、出てこないんですよね。」

 

トオルくんに好意をもたれていることはわかってたけど、待ち伏せするなんて。

 

私は机の下で体を縮こまらせながら、息を殺した。

 

「何か約束でもしてたのかな?」

 

大人の余裕をたっぷり漂わせて、課長がきき返す。

 

「いえ・・・でも、全然出てこないなんて、おかしくありませんか!?」

 

「約束もしていないのに、こんな時間まで待ち伏せしてる君の方がおかしいような気がするけどなあ。とりあえず、今日のところはもう遅いし、帰ったらどうだろう?」

 

「課長は多香子先輩のことが心配じゃないんですか?もしかしたら、どこかで倒れてるのかも・・・。」

 

余計な心配してないで、さっさと帰れ!といらつきながら、私は疼くおまんこが音をたてないように、身動きせずに待っていた。

 

「倒れていたら、警備員がみつけているよ。とにかく、帰りたまえ。」

 

さすがに課長もいらいらしたみたいで、いい方がちょっとキツくなる。

 

 

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