淫語をいわせて満足-2

淫語をいわせて満足-2

 

感じ始めると、つい淫語をいっちゃうの。

 

「早くちんぽほしいよぉ。」

 

淫語をいわせて満足-2

 

っていいながら、先生のちんぽをにぎると、先生は呆れたように笑いながら、私のおまんこにちんぽ挿れてくれる。

 

「仁美はすっかり淫乱になってしまったな。」

 

とかいうけど、先生の教育のせいだもん。

 

先生のおひざにのっけられて、抱き合うようなかっこうで、セックスするのが大好き。

 

淫語をいわせて満足-2

 

おまんこの奥のところをちんぽの先っちょで突かれるし、密着感があって、あったかいし。

 

先生の大きな体に包まれてる感じも、とっても好きなんだ。

 

射精がおわるまで、このままの体位でいたいのに、先生は腰が痛くなるからって、正常位にしようとする。

 

せまいソファーでの正常位はあんまり好きじゃないのに。

 

ソファーの背もたれに片足をひっかけて、結合部を丸見えにしながら、私は正常位でおまんこの奥を突かれる。

 

先生のちんぽはすっごく硬くなっていて、もう射精寸前っていうのがわかる。

 

「はあ・・・仁美のおまんこ、気持ちいいよ。」

 

先生はおまんこから、ちんぽを抜いて、私のおなかの上に射精する。

 

淫語をいわせて満足-2

 

膣外射精って、全然、避妊にはならないんだけど、コンドームをつけるのはイヤっていうから、仕方なく我慢しているの。

 

一応、セックスが終わった後、アフターピルを飲むことにしてるけど、これって、すぐに生理になっちゃうから、あんまり体にはよくなさそうなんだよね・・・。

 

最初は大学の教授とセックスするのって、スリルがあってよかったけど、先生が私に淫語をいわせるのに飽きてきたみたいに、私もだんだん先生に飽きてきた。

 

へそを曲げられて、単位をくれないとかいわれると困るから、じょじょにセックスの間隔をあけることで、自然消滅を狙ってるんだけど。

 

手放すとなると、惜しくなるらしいのよね。

 

若い女の子なんて、たくさんいるんだから、また次の女子大生をひっかければいいと思うんだけど、セクハラで辞職する教授も増えてるしね。

 

あえてキケンは冒したくないのかな。

 

私は先生が私とのセックスに飽きてくれるように、はしたない淫語をいいまくって、露骨に要求した。

 

「クリトリス舐めてイかせて。」

 

「おまんこの奥のところ、指でこすって。」

 

淫語をいわせて満足-2

 

プライドの高い先生は、要求されて愛撫するのがイヤなはずなのに、なかなか別れてくれない。

 

どうしようかなって思ってたら、ちょっかいかけられた新入生の子がセクハラだって訴えてくれた。

 

これでスッキリと別れられる。

 

教授じゃなくなったら、先生なんてただのおじさんだしね。

 

次はもっと若い男の子と遊ぼうっと。