耳元で淫語責めされながら-2

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耳元で淫語責めされながら-2

バイブの根元についているスイッチを入れると、ヴゥゥィィィンと低い音を立てながら、バイブがおまんこの中でくねりはじめた。

 

「バイブが・・・おまんこの中でくねくねしてて・・・あっ・・・。」

 

耳元で淫語責めされながら-2

 

「バイブにおまんこの中をこすられて、イきそうになってるんだろ。」

 

淫語責めしてるときの俊之の声はいつもより低くて、ちょっと冷たくて、ぞくぞくしてしまう。

 

「なってません・・・んっ・・・あんっ・・・。」

 

「中太バイブじゃ、もう物足りなくなったのか。じゃ、一番太い極太バイブを入れてみろよ。」

 

私は中くらいのバイブのスイッチを切って、未練がましく絡み付いているおまんこから抜いた。

 

白っぽい愛液がバイブにべっとりとついていて、自分でも恥ずかしくなってしまう。

 

「極太バイブはさすがに痛いかもしれないから、ちゃんとコンドームつけた方がいいぞ。いくらアイのおまんこが濡れてても、傷つくといけないからな。」

 

俊之の命令に従って、極太バイブにコンドームをかぶせて、膣口にあてがった。

 

さすがにちょっと怖くて、極太バイブを持っている手が震えてしまう。

 

「おまんこに、一番ぶっといバイブ、入れたか?」

 

「今、おまんこにあてがってます・・・。」

 

耳元で淫語責めされながら-2

 

「ゆっくりとおまんこの奥まで押し込め。俺のちんぽだと思って、よく味わえよ。」

 

目を閉じて、膣口からじりじりと奥に入ってくるバイブが俊之のちんぽだと想像したら、膣壁を押し拡げられるのも、すごく気持ちよくて、あえぎ声が漏れた。

 

「俊之のおちんぽ、すごくいい・・・私のおまんこ、いっぱいにしてるの。」

 

「アイのおまんこもすごく熱くて狭くて、気持ちいいよ。俺のちんぽに吸い付いてくる。」

 

俊之もオナニーしてるみたいで、息があがってきている。

 

私もバイブを自分の手で激しく動かして、俊之と一緒にイこうとした。

 

「もっと・・・もっと奥まで俊之のおちんぽで突いてぇ・・・。」

 

「ああ・・・アイのいやらしいおまんこ、俺のちんぽでずんずん突いてやる・・・もうイきそうなんだろ。おまんこが俺のちんぽ、きゅうきゅうしめつけてきてる。」

 

「うんっ・・・イく・・・もうイっちゃう・・・。」

 

耳元で俊之に淫語責めされながら、バイブでオナニーして、私は頭が真っ白になるくらいイってしまった。

 

耳元で淫語責めされながら-2

 

テレフォンセックスで自分の体を開発しているせいか、三ヶ月に一度のセックスもすごく気持ちよくて、浮気したいとは思えない

 

実際のセックスでは、照れがあるのか、俊之は淫語責めしてくれないけど、ホントは淫語責めしてほしいって思っちゃってるんだよね。

 

実は、私、Mだったのかも・・・。

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