淫語をいわせて満足

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淫語をいわせて満足

先生はサドが入ってるのか、セックスのとき、私に淫語をいわせたがる。

 

いくらセックスの最中とはいえ、淫語をいうのは恥ずかしくて、私は真っ赤になってしまう。

 

その恥ずかしがる表情が興奮するんだとかいって、ますます淫語をいわされる。

 

「私のおまんこ、先生のちんぽでいっぱいですって、いってごらん。」

 

淫語をいわせて満足

 

そんな恥ずかしいこといえない・・・。

 

目をぎゅっと閉じて、いやいやと首を振っていると、私が淫語をいわないことにじれた先生が、

 

「いえないなら、ちんぽを抜いてしまうよ?」

 

って脅す。

 

淫語をいうのはイヤだけど、ちんぽを抜かれてしまうのはもっとイヤなので、私はしぶしぶ淫語を口にする。

 

「私の・・・おまんこ、先生の・・・ちんぽでいっぱいです。」

 

私に淫語をいわせて満足した先生は、ちんぽを激しく動かして、私をイかせてくれる。

 

先生のちんぽは、硬くて気持ちがいい。

 

淫語をいわせて満足

 

奥までずんずん突かれて、エッチなあえぎ声が出ちゃう。

 

「あんっ・・・ああんっ・・・イイ・・・。」

 

先生に耳元で、

 

「おまんこイイ、だろう?ちんぽで突かれて気持ちいいって、ちゃんといわないとわからないよ。」

 

ささやかれるままに、

 

「おまんこイイ・・・ちんぽがおまんこの奥を突いてて気持ちいいの!」

 

叫んでしまう。

 

後になって、我に返ると恥ずかしいんだけど、気持ちよくなってるときはもう恥ずかしいよりも、とにかく早くイきたくてたまらないの。

 

先生にいわれる通りに淫語をいわないと、先生はいじわるだから、本当に途中でちんぽを抜いてしまう。

 

一度、セックスが中断されると、再開してもらうためには、もっと恥ずかしい淫語をたくさんいわないといけないから、私は恥ずかしさをこらえて、いわれるがままに淫語をいってしまう。

 

淫語もいっているうちに、最初ほど恥ずかしくなくなってきた。

 

「どうしてほしいのか、ちゃんといいなさい。」

 

って先生にいわれて、

 

「仁美のおまんこ、たくさん舐めてください。」

 

淫語をいわせて満足

 

なんていうのも、もう平気。

 

先生は私に淫語をいわせても、前ほど興奮しなくなってきたみたい。

 

私があんまり恥ずかしそうにしないからかも。

 

だって、セックスの度に、いっぱい淫語いわされてたら、いいかげん慣れちゃうよね。

 

最近じゃ、先生にいわれるよりも先に、淫語いっぱいいいながら、たくさん感じちゃうの。

 

「おまんこにちんぽ挿れて・・・。」

 

とか、

 

「おまんこの奥の方、もっとちんぽで突いてぇ。」

 

とか。

 

「もうそんなはしたないこと、いわなくてもいいよ。」

 

って注意されるんだけど、なんかもうクセみたいになっちゃって。

 

 

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