淫語をいうのがセックスのマナー-2

淫語をいうのがセックスのマナー-2

 

従順に俺のちんぽをフェラチオしている亜沙美をみていると、俺もだんだんいじめてやりたい気持ちになってきた。

 

淫語をいうのがセックスのマナー-2

 

「もっと舌を使わないと、おまんこには入れてやれないな。」

 

亜沙美の処女を奪った中年オヤジに教わったのか、亜沙美はフェラチオもかなり上手い。

 

ホントは不満なんて全然ないのに、淫語責めのつもりでそんなことをいったもんだから、亜沙美の舌の動きが気持ちよすぎて、イってしまいそうになった。

 

あわててフェラチオをやめさせて、自分の指でおまんこをいじらせることにした。

 

女の子のオナニーをみたことがなかったから、ちょっとみてみたかったし。

 

「自分の指でおまんこをいじって、イってみろ。どうせいつもオナニーしてるんだろう?」

 

淫語をいうのがセックスのマナー-2

 

亜沙美はフェラチオだけで濡れていたおまんこを自分の指でいじって、オナニーしはじめた。

 

「オナニーしてるのをみられて感じてるなんて、淫乱にもほどがあるな。」

 

亜沙美はうっとりとした表情で、かなり乱暴におまんこに指を出し入れしていて、反対の手でクリトリスをいじくっている。

 

「ほら、亜沙美のおまんこがどうなってるのか、いってごらん。」

 

「浩司さんのおちんぽがほしくて、ひくひくしてますぅ。指だけじゃ、イけない・・・。」

 

俺は亜沙美の指を二本咥え込んでいるおまんこに、俺の指を一本差し込んだ。

 

「いつも自分でオナニーするときは、指でこのいやらしいおまんこいじってるんじゃないのか?」

 

淫語をいうのがセックスのマナー-2

 

「バ、バイブでオナニーしてます・・・指だけじゃ・・・もうイけなくて・・・。」

 

「だったら、次に会うときはオナニー用の使い込まれた愛用のバイブを持ってくるんだな。」

 

亜沙美の指に合わせて、おまんこに入れた指を動かすと、亜沙美のあえぎ声が甘ったるいものに変わってきた。

 

「指が三本入ってても、まだ物足りなそうにひくついてるぞ。ホントにいやらしいおまんこだな。」

 

「はい・・・亜沙美のおまんこは、淫乱でいやらしいおまんこです。」

 

俺が積極的に淫語責めすると、濡れ方がハンパなくて、いつも以上に亜沙美が興奮して乱れている。

 

俺もだんだんガマンできなくなってきて、おまんこから亜沙美の指を抜いて、俺の指だけでおまんこの中をかきまわした。

 

「もうおまんこの中がとろとろだな。何がほしいのか、はっきりいってみろ。」

 

「ああんっ!浩司さんのおちんぽ・・・硬くて太い浩司さんのおちんぽ、亜沙美のおまんこに入れてください・・・おちんぽでずぼずぼしてぇっ!」

 

亜沙美は自分で足を押さえて、おまんこをぱっくりと開いている。

 

淫語をいうのがセックスのマナー-2

 

わざとゆっくりとおまんこにちんぽを挿入すると、満足そうなため息をつきながら、亜沙美が体を震わせた。

 

膣壁がちんぽに吸い付いてくるようで、動かさなくても気持ちいい。

 

淫語をいうのがセックスのマナー-2

 

俺は亜沙美との淫語責めプレイに、すっかりハマってしまいそうな予感がした。