淫語をいうのがセックスのマナー

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淫語をいうのがセックスのマナー

亜沙美はなぜかセックスのときに、淫語をいいまくる。

 

どんな男に仕込まれて、俺の方が恥ずかしくなるような淫語をいうようになったのか知らないが、淫語をいいながら、勝手に興奮して感じまくってくれるから、別に文句はない。

 

童顔の亜沙美はとてもハタチをこえているようにはみえない。

 

最初に、亜沙美のかわいらしい唇から露骨な淫語がためらいもなく飛び出すのをきいたときには、ぎょっとしてしまった。

 

「浩司さんのおちんぽ、おいしそう。亜沙美のお口でフェラチオしてもいい?」

 

淫語をいうのがセックスのマナー

 

なんて、今までいわれたことなかったし。

 

淫語でねだってきたり、よがったりする女なんて、エロ漫画かAVにしかいないと思ってたのに、

 

「おまんこの奥におちんぽが当たって、すごくイイのっ!」

 

とか、

 

「びちゃびちゃのいやらしいおまんこに、浩司さんのおちんぽ入れてぇ。」

 

なんていわれているうちに、だんだん普通になってきてしまった。

 

慣れってこわい。

 

この前、別の女とセックスしたときなんか、物足りなさを感じてしまって、自分に驚いた。

 

淫語をいいまくるだけじゃなくて、亜沙美は自分からも積極的にフェラチオしたり、クンニを求めてくるし、もうガマンできないって感じで、ちんぽをねだられると、やっぱり悪い気はしない。

 

にしても、ハタチそこそこで、これだけためらいなく淫語をいいまくるなんてどんな変態オヤジに調教されたんだって、興味が湧いてきてしまう。

 

ある日、思いきって、亜沙美にきいた。

 

「なんでそんなに淫語をいいまくるわけ?」

 

って。

 

「えっ?セックスのときは、いやらしいことをいうのがマナーだって、教わったんだもん。」

 

淫語をいうのがセックスのマナー

 

真剣な顔で答えている亜沙美は、冗談をいっているようにはみえなくて。

 

「実は、浩司さんはセックスのとき、あんまりしゃべらないから、セックスのマナーを守らない人なんだなーって思ってた。」

 

さりげなくダメ出しされてしまった。

 

さらに追求すると、亜沙美に淫語をいうのがセックスのマナーだと教えた男は、亜沙美の初体験の相手で、亜沙美とは10歳以上も年がはなれた妻子もちのオヤジだった。

 

「浩司さん以外の男の人ともセックスしてみたけど、あんまり何もいってくれなくて、いつも物足りないの・・・。」

 

悲しそうにうつむく亜沙美の顔をみていると、俺の方がなんだか申し訳ない気持ちになってくる。

 

淫語責めなんてしたことなかったけど、なんとかやってみることにした。

 

「俺のちんぽがほしいんだろ。フェラチオして、その気にさせてみろよ。」

 

 

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