ザーメンが大好きな変態女

ザーメンが大好きな変態女

「雅俊のザーメン、早くかけてぇっ!」

 

おまんこにバイブを咥えこんで、自分の手でずぼずぼと動かしていた明菜は、口からよだれをたらしそうないやらしい顔をして、俺にザーメンをねだった。

 

ザーメンが大好きな変態女

 

明菜のオナニーをみながら、ちんぽをしごいていた俺は、ちんぽを握ったまま立ち上がって明菜の前に仁王立ちして、しこしことオナニーの仕上げに入った。

 

顔射をねだるようなザーメン好きな女が現実にいるなんて、明菜に出会うまで信じてなかった。

 

エサをねだる雛のように口を開けて、俺のザーメンをぶっかけてもらうのを待っている明菜は、男のザーメンが大好きな変態女だ。

 

自分で射精しておきながら、くさくてたまらないと思ってしまうザーメンのイカくさくて吐き気がするニオイやどろっとした卵の白身みたいなザーメンの感触がたまらなく好きらしい。

 

ちんぽをしごいているうちに、射精感がこみあげたので、俺は明菜に顔射の予告をした。

 

「出るぞっ。お前の顔にたっぷり俺のザーメンをぶっかけてやる。」

 

「ああっ・・・ちょうだいっ・・・雅俊のザーメンかけて・・・。」

 

ザーメンが大好きな変態女

 

どぴゅっと勢いよくザーメンが亀頭の先っちょから飛び出して、明菜の顔にかかった。

 

顔射すると小心者の俺は、ちょっと申し訳ない気持ちになってしまう。

 

明菜のきれいな顔や首筋、おっぱいにまで、俺のザーメンが飛び散って、ひどく明菜を汚したような罪悪感を覚える。

 

顔射された明菜の方は、嬉しそうに俺がぶっかけたザーメンを両手で擦り取っては舐めている。

 

ていねいに俺のザーメンを口に全部入れ終わると、満足そうにベッドに寝転がった。

 

いくら手で擦りとっても、ザーメンがついたところは、洗わないとかぴかぴになるだろうに、全く気にする様子もなく、おまんこに咥え込んだままのバイブもそのままに、ごろごろしている。

 

「オナニーはもういいのかよ?まだイってないんじゃないか?」

 

俺は明菜の脚を開かせて、バイブを動かしてやった。

 

ぐちょぐちょになっているおまんこは、太いバイブをがっちりと咥えこんでいて、出し入れするのにかなり抵抗感を感じる。

 

「んっ・・・あんっ・・・バイブでずんずんしたら、雅俊のザーメン、今度は下のおまんこにほしくなっちゃうよぉ・・・。」

 

「なら、バイブ動かすのやめるか。」

 

ザーメンが大好きな変態女

 

さすがにさっき射精したばかりで即セックスはつらいので、俺は明菜のおまんこを愛撫するのをやめようとした。

 

「やんっ・・・もう遅いよ・・・ほら、おまんこがひくひくしちゃってるでしょ。雅俊のザーメンほしくて、たまんないんだよぉ。」

 

明菜はバイブを抜くと、愛液をどっぷりとあふれさせているおまんこを自分の手で左右に開いてみせた。

 

「そんな続けて勃起なんて、できないから。」

 

いくら明菜がいやらしい姿態をみせても、三十代も後半になったちんぽはそう簡単に再勃起してくれない。

 

「そんなの明菜がフェラチオすれば、すぐだよ♪」

 

 

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