ザーメンを搾り取った

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ザーメンを搾り取った

博美の顔にザーメンをぶちまけると、すうっと興奮が冷めてきた。

 

きれいな顔にザーメンをぶっかけられた博美は、俺の足元に跪いたまま、呆然としている。

 

ザーメンを搾り取った

 

会社の中でフェラチオさせられただけでも屈辱的なのに、顔射までされるとは思ってもいなかったのだろう。

 

「わりー。ついザーメンが出ちまった。」

 

俺がハンカチを渡すと、博美はのろのろと顔についたザーメンを拭いはじめる。

 

「じゃ、俺もう行くな。」

 

中勃ちくらいに萎えたちんぽをごそごそとしまおうとすると、博美がはっとした様子で顔を上げた。

 

「ザーメン出したら、スッキリしたよ。サンキュー。」

 

口先だけのお礼をいって立ち去ろうとする俺の足に、必死でしがみついて、物欲しそうな顔で俺を見上げてくる博美をみて、俺は内心にんまりする。

 

最初はムリヤリだったのに、ずいぶん調教されたもんだ。

 

「何?俺、急いでるんだけど・・・。」

 

プライドが邪魔して、おねだりの言葉を口にできない博美を冷ややかな表情で見下ろしながら急かすと、

 

「私の・・・おまんこにも・・・俊介さんのザーメン、ください。」

 

恥ずかしさで耳まで真っ赤にして、博美が囁いた。

 

「・・・今、ザーメン出したばっかだから、勃つかなあ・・・。」

 

俺が嫌そうなそぶりをみせると、博美は自分から俺のちんぽにしゃぶりつく。

 

ザーメンを搾り取った

 

ぴちゃぴちゃといやらしい水音を室内に響かせながら、夢中でフェラチオしていた博美は、俺のちんぽが完全に勃起したのをみて、嬉しそうに笑った。

 

「早く・・・おまんこに・・・入れて・・・。」

 

自分から机に両手をついて、俺におしりを向ける博美は、もうセックスのことしか考えられないみたいで、ここが会社だってことすら忘れているようにみえる。

 

「しわにならないように、スカートをめくりあげて、おまんこを開いてみせなよ。」

 

俺の命令にいそいそと従う博美の表情は、すごく淫らで、とても普段の面影は残っていなかった。

 

博美の手で左右に開かれて、むきだしになったおまんこによだれでぬるぬるしている勃起ちんぽをあてがう。

 

「ああっ・・・はぅっ・・・。」

 

ザーメンを搾り取った

 

ぐっと腰を突き出して、おまんこの奥にちんぽを進めると、博美が満足そうなあえぎ声をあげた。

 

フェラチオしただけで、こんなにおまんこを濡らせるようになるなんて、以前の博美からは想像もつかない。

 

ゆっくりと腰を振ってやると、博美は背中を弓なりにして、気持ちよさそうによがりはじめた。

 

「あんっ・・・んんっ・・・あはっ・・・ふぅんっ・・・。」

 

「あんまり大きな声であえぐと、人が来るぞ。」

 

 

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