輪姦している男のザーメン-2

輪姦している男のザーメン-2

 

あまりの衝撃に思わず仰け反ってしまう。

 

輪姦している男のザーメン-2

 

「すっげよくしまるわー。おねえちゃん、いいおまんこしてるね!」

 

おまんこをめいっぱい押し拡げているちんぽは、容赦なく動きはじめた。

 

キツすぎて、ひりひりとした痛みが走る。

 

呻いている私の顔に、フェラチオを中断した男がザーメンをかけた。

 

自分の手でしごいたんなら、わざわざ私の顔にぶっかけたりしないでくれればいいのに。

 

輪姦している男のザーメン-2

 

「顔射するのって、興奮するよね!」

 

私に手コキさせていた男達も、それをきいて、顔射したくなったらしく、私の顔の前でちんぽをしごきはじめた。

 

手コキしなくていいのは嬉しいけど、いつザーメンがかけられるのかわからないから、目をぎゅっと閉じてしまう。

 

どぴゅっ・・・どぴゅっと、連続するようにザーメンをかけられて、私の顔はザーメンまみれにされた。

 

「エロッ!めちゃくちゃ淫乱女にみえるよな。携帯で撮っておこう!」

 

必死で顔を隠そうとした手を押さえつけられて、ザーメンまみれの顔を携帯で撮られてしまった。

 

輪姦している男のザーメン-2

 

「俺もハメ撮りしようかな・・・。」

 

私は携帯に写真や動画を撮影できる機能をつけたヤツを恨んだ。

 

輪姦されただけじゃなく、輪姦された画像や動画を公開されるかもしれない恐怖に怯えながら、この先、生きていくなんて絶対ムリ・・・。

 

絶望で泣いている私の顔をみて、男達は愉しそうに笑った。

 

また口の中にちんぽを突っ込まれる。

 

おまんこを乱暴に犯されていた私は、いっそ、口の中のちんぽを噛み切ってやりたい衝動に駆られた。

 

たった一人にでもいいから、復讐してやりたい。

 

どくっとおまんこの中にザーメンが吐き出され、中出しされたザーメンが抜かれたちんぽと一緒にあふれ出た。

 

輪姦している男のザーメン-2

 

「次、俺ね!俺がおまんこ使うから!」

 

次の男がおまんこにちんぽを突っ込んできた。

 

中出しされたザーメンがすべりをよくしているのか、そいつのちんぽがさっきの男より小さいのか、痛みは感じなかった。

 

だからといって、気持ちいいわけでもない。

 

口の中のちんぽは、口内発射でザーメンを射精すると、私がザーメンを飲むのを確認してから出て行った。

 

おまんこにちんぽを入れている男は早漏らしく、あっという間に中出しして果てた。

 

また違う男がおまんこにちんぽを入れてきて、速いペースで腰を動かしている。

 

輪姦している男のザーメン-2

 

ひたすらこの輪姦の終わりを願っていたら、急にまぶしくなって、おまわりさん達が踏み込んできた。

 

証拠写真としてザーメンまみれの姿を撮影されたのは屈辱だったけど、私を輪姦した男達が捕まったので、携帯で撮られた私の恥ずかしい姿の画像や動画は消去された。

 

でも、輪姦されたせいで、ザーメンのニオイなんて二度と嗅ぎたくないと思うようになってしまった。

 

男とのセックスができない以上、私はレズになるしかないのかもしれない。