輪姦している男のザーメン

輪姦している男のザーメン

順番を待ちきれない男が、私の顔にザーメンをぶっかけた。

 

もう体中にどのくらいザーメンがかけられたのかわからない。

 

輪姦している男のザーメン

 

ザーメンの青臭いニオイが髪にも服にも染みついたようで、吐き気がしてくる。

 

どうせ引き裂かれた服はザーメンで汚れてなくても、二度と着れないだろうけど。

 

合コン帰りでほろ酔いだった私は、ちょっとでも早く家に帰りたくて、薄暗い公園を抜けようとしてしまった。

 

痴漢注意という看板はあったけど、私は痴漢に遭ったことがなかったし、薄気味悪いだけで、それほど警戒してなかったのだ。

 

後ろからがっちりした男の腕で抱きつかれたとき、初めて近道したことを後悔した。

 

草むらから次々とガタイのいい男達が目の前に現れたときは、恐怖のあまり、血の気がすうっと引いていくのがわかった。

 

もちろん、自力で逃げられるはずもなく、助けてくれる騎士も登場しなかった。

 

たくさんの男達の手が愉しむように私の服を破き、下着を剥ぎ取り、芝生の上でよつんばいにされた。

 

怖くて声なんかでない。

 

こんな強そうな男達に逆らえるわけがない。

 

勃起したちんぽを口の前に突き出されて、私は素直に咥えた。

 

輪姦している男のザーメン

 

フェラチオさせられても、犯されても、殺されるより、ずっといい。

 

強姦されるのもつらいだろうけど、輪姦されるのはもっとつらかった。

 

なにしろ、いつまでたっても終わる気配がない。

 

吐き気を堪えて懸命にフェラチオして、ようやくザーメンが口内発射されたと思ったら、すぐに次のちんぽが口にねじ込まれる。

 

自分を輪姦している男のザーメンなんて飲みたいはずもないのに、口から吐き出す余裕もない。

 

輪姦している男のザーメン

 

亀頭でのどの奥を突かれないように、舌でガードしつつ、なるべく早くザーメンを出させようと、片手で手コキした。

 

私の体の下に、男がもぐりこんできて、おっぱいを舐めたり揉んだりしている。

 

体重をその男に預けられるせいで、自分の体の重さを支えなくてもよくなった分、左右から別の男達に手をとられて、手コキさせられてしまった。

 

片手での手コキはすごく難しくて、とてもザーメンを出させるところまでいかない。

 

フェラチオにも集中できなくて、勝手に腰を振られると、苦しくてたまらない。

 

私のおまんこをクンニしていた男が、

 

「おまんこにちんぽ入れるぞー!」

 

といいながら、亀頭を膣口に押しつけた。

 

口いっぱいに押し込まれていたちんぽがするりと抜かれて、私はやっと自由に息ができるようになった。

 

「口からちんぽ抜いたぞ。」

 

さっきまで私にフェラチオさせていた男がいった途端、おまんこにちんぽが突き刺さった。

 

「ああっ!・・・ぅうっ。」

 

 

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