ハメ撮りすると想像しただけで-2

ハメ撮りすると想像しただけで-2

 

ヴィヴィイイインと独特の音を立てているローターが、敏感なクリトリスを刺激して、尚子を一気に絶頂まで押し上げた。

 

「あっ・・・イくっ・・・大輔くんっ・・・イっちゃう・・・。」

 

体を痙攣させるようにして、尚子は大人のおもちゃを使ったオナニーでイった。

 

「今度はよつんばいになって、オナニーしなよ。まだ物足りないだろ。」

 

ハメ撮りすると想像しただけで-2

 

イった反動でぼんやりとしている尚子に声をかけると、尚子はカメラにおしりを向けてよつんばいになった。

 

ぷりんとしたおしりに、ぐちゅぐちゅになったおまんこがよくみえる。

 

俺はおまんこががっちりと咥え込んでいるバイブの根元を握って、ゆっくりと引き抜いた。

 

「ああっ・・・はぁんっ・・・。」

 

尚子がのけぞって、あえぎ声をあげる。

 

「手伝ってやるから、クリトリスにローターあてとけよ。」

 

いつもはこんな口調でいったりしないのに、なんだかSっぽい気持ちになって、バイブをおまんこの奥に押し込みながら命令した。

 

「はいっ・・・んっ・・・気持ちいいですぅ・・・。」

 

こっちからは尚子の感じている表情はみえないけど、枕に顔を押し付けて脱力している様子からして、かなりメロメロになっているんだろう。

 

バイブに絡んでいる愛液の量も、さっき以上に大量になっているし。

 

ハメ撮りすると想像しただけで-2

 

バイブをずぼずぼと出し入れしながら、

 

「こんなにバイブでよがってるなら、ちんぽなんていらないな?」

 

って言葉責めしてみた。

 

「やだぁっ・・・ちんぽ・・・ちんぽほしいよぉ・・・。」

 

尚子がこんな淫語をいうのをきいたことのなかった俺は、めっちゃ興奮して、おまんこからバイブを抜き取った。

 

ぴくんぴくんと動いているおまんこは、明らかに俺を誘っていて、俺ももう待ちきれない。

 

「入れて・・・大輔くんのちんぽ、ほしいのっ!」

 

尚子のおねだりとほとんど同時に、俺はちんぽを一気に挿入した。

 

ハメ撮りすると想像しただけで-2

 

ハメ撮りしないといけないのを忘れそうになるほど、今日の尚子のおまんこは気持ちいい。

 

しばらくバックからハメ撮りした後、正常位に変えるために、一度、ちんぽを抜いた。

 

俺のちんぽについているねっとりとした白っぽい愛液がすごくいやらしくて、尚子が仰向けになるのが待ちきれない。

 

膣口に亀頭を押し当てて、おまんこがちんぽを咥え込んでいくところを撮影したかったのに、もうそんな余裕は残ってなかった。

 

ハメ撮りすると想像しただけで-2

 

「あんっ・・・イイっ・・・ハメ撮りイイよぉ・・・。」

 

はじめてのハメ撮りは、お互いに本当に気持ちよくて、絶対に一回では終わらないのがイく前からわかった。