ハメ撮りされてあえぐ

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ハメ撮りされてあえぐ

同じクラスの五十嵐が俺の幼なじみの優香と付き合いだしてから、俺は五十嵐の顔をみるのも嫌だった。

 

俺の初恋は優香だったし、ひそかに今もその恋は継続中だったから、五十嵐が優香にキスしたり、セックスしてたりするかと思うと、悔しくて夜もよく眠れないのだ。

 

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ある日、五十嵐とその連れに声をかけられて、五十嵐の家に遊びに行くことになった。

 

何度も断ったのだが、来ないと絶対後悔するようなものをみせてやるとしつこくて、強引に連れて行かれたのだ。

 

五十嵐の家のホームシアターのある部屋に案内された俺は、五十嵐とその連れの男子二人の妙ににやけた顔をみているうちに、落ち着かない気持ちになってきた。

 

なんだか、みてはいけないものをみせられるような気がする。

 

五十嵐は自分で焼いたらしいDVDを取り出し、デッキにセットした。

 

タイトルもなく、いきなり映し出されたのは広くて明るいベットルームにいる優香の姿だった。

 

制服姿の優香は、カメラに気づいていない様子で、にこにこしながら五十嵐と話している。

 

五十嵐が優香を抱きしめてキスすると、二人の唇の合わさったところから赤い舌がちろちろとみえて、とてもいやらしい感じがした。

 

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五十嵐が唇を離すと、優香はうっとりとした表情をしていた。

 

「服、脱いで?」

 

五十嵐にいわれるがままに制服を脱いでいく優香の様子は恥じらいながらもためらいがなく、二人がもう何度もセックスしているんだということを思い知らされた。

 

後ろから笑いながら近づいてきた五十嵐にブラジャーをはずされ、たわわに成長したおっぱいがぷるんと現れる。

 

小さい頃、一緒にお風呂に入ったときは、俺と同じようにまったいらだったのに、人並みよりも大きく育ってしまったらしい。

 

優香のおっぱいは乳輪もほどよいサイズで、かわいらしいピンク色の乳首が立ち上がっていた。

 

続けてパンティが下ろされると、意外と濃い茂みがおまんこを覆っていて、俺は想像していたよりもずっときれいな優香の裸に呆然としていた。

 

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全裸になった優香は、五十嵐が笑いながら、優香マスクを渡すと、とまどいながらも、自分で目隠しをしてしまう。

 

五十嵐は優香をかかえあげて、ベットに寝かせ、両手に拘束具をつけてベットヘッドに固定した。

 

「何これ?うごけないよ。」

 

「たまにはソフトSMもいいだろ?」

 

五十嵐は隠してあったらしいビデオカメラを手にもち、優香のおっぱいやおまんこを念入りに撮影した。

 

空いている方の手で優香の全身をそっとなでまわしているので、優香は愛撫されているとしか思っていないのだろう。

 

「ん・・・あっ・・・。」

 

足をM字開脚させられると、カメラの前に優香のおまんこが惜しげもなくさらされた。

 

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小さなボタンのようなクリトリス、形のいい小陰唇、ぴくぴくしている膣口、そのどれもが華やかな赤ピンクでいやらしく濡れて光っている。

 

「実はけっこうMなんじゃない?おまんこ濡れてるよ。」

 

「うそ・・・。あっ・・・あん。」

 

指でワレメをゆっくりとなぞられて、優香は嬉しそうな声をあげる。

 

俺は我に返って立ち上がった。

 

「あれ、帰っちゃうの?これからがいいところなのに。」

 

「そうだよ。ハメ撮りされてあえぐ優香ちゃん、最高だぜ?」

 

部屋を出ようとする俺に、五十嵐は強引にDVDのコピーを押し付けてきた。

 

 

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