ハメ撮りにかなり興奮

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ハメ撮りにかなり興奮

私がハメ撮りされるハメになったのは、彼氏の智則がハンディカムを買ったせいだった。

 

映画監督になりたかったらしい智則は、一度、ハメ撮りしてみたかったんだといい出して、かなりしつこかった。

 

これ以上しつこくされるよりも、一度だけハメ撮りさせた方がいいか、と諦めたのは、智則と別れる気がなかったからだ。

 

智則は子供のようなはしゃぎぶりで、私は呆れつつも、智則のハメ撮りに付き合うことにした。

 

私がパジャマを脱いでいるところから、智則は撮影をはじめた。

 

ハメ撮りにかなり興奮

 

柄にもなく緊張して、パジャマのボタンをはずす指が震えてしまう。

 

パジャマの上着に続いて、タンクトップを脱ぎ捨て、パジャマのズボンを脱いで、ブラジャーとパンティだけになる。

 

背中に手を回して、ホックをはずして、腕からブラジャーを抜き取る。

 

一瞬、おっぱいを隠そうかと思ったけど、どうせみられてしまうんだし、とそのままパンティに手をかけた。

 

「尚美ちゃん、いい脱ぎっぷりだねー。」

 

すでに全裸の智則は嬉しそうで、ちんぽがびんびんに勃起している。

 

ハメ撮りにかなり興奮しているみたいだ。

 

パンティを脱ぐと、うっすらと愛液のシミができていて、私も興奮しちゃっているのがよくわかった。

 

服を全部脱いで生まれたままの姿になった私は、ベットの上に横たわる。

 

ハメ撮りにかなり興奮

 

智則が近づいてきて、私の肢体を舐めるように撮影した。

 

ま、考えてみれば、若いうちにヌードを撮ってもらうのも悪くないかもしれない。

 

私は恥ずかしさと興奮でどきどきしながら、智則の顔をみつめていた。

 

智則はいつもより興奮している様子で、私の体に手を伸ばした。

 

おっぱいを軽くもみ、勃起している乳首をそっとつまむ。

 

自分の体がより敏感になっているのが恥ずかしくて、私はあえぎ声をこらえる。

 

ハメ撮りにかなり興奮

 

智則は舌をみせつけるように出しながら、ぺろぺろと乳首を舐めた。

 

智則のよだれが乳首について、いやらしくてかてかと光っている。

 

ちゅぷっと乳首を咥えられ、唇でしごかれるようにされると、あえぎ声を我慢しきれなくなった。

 

「あっ・・・あん・・・。」

 

このあえぎ声が録音されてしまうと思うと、恥ずかしくて、私は自分の手で口をふさぐ。

 

「ダメだよ・・・ちゃんと、かわいいあえぎ声、きかせてくれなくちゃ。」

 

智則は私の足をぐいっと開かせると、愛液がこぼれているおまんこをアップで撮った。

 

ハメ撮りにかなり興奮

 

指で愛液を拡げるように、クリトリスやワレメをなぞられる。

 

「ふ・・・んん・・・。」

 

私の口から、くぐもったあえぎ声がもれた。

 

智則が急に、私のクリトリスを口に含んで、れろれろと舌で舐めまわした。

 

気持ちいい・・・もう耐えられない・・・。

 

私の手は口からはなれて、あえぎ声がひっきりなしにもれてしまう。

 

「あんっ・・・やぁ・・・ひん・・・ああっ・・・。」

 

どうしよう・・・いつも以上に感じてしまう。

 

智則の指が私のおまんこの中に入ってきて、おまんこの中で暴れまわると私は悲鳴のような嬌声をあげ続けた。

 

そこ・・・イイ・・・もっともっとこすってほしい。

 

 

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