ハメ撮りされながら-2

ハメ撮りされながら-2

 

普段は、真面目で穏やかな感じのやつなのに。

 

七海はこくりとうなずいておとなしくなり、潤んだ瞳で智也をみつめている。

 

智也はいぼいぼバイブをを七海の口に突きつけた。

 

「おまんこに入れる前に痛くないように、しゃぶって。」

 

ハメ撮りされながら-2

 

従順にバイブを舌で舐めて濡らそうとしている七海は、まるでフェラチオしているようだ。

 

「バイブ入れるから、おまんこ広げて。」

 

七海が自分の手でおまんこを開いてみせると、膣口から膣内がのぞいた。

 

智也は七海の唾液でぬれたバイブを膣口にあてがい、じわじわと押し込んだ。

 

かなりでかいバイブだったのに、ずぶずぶとおまんこの中に吸い込まれていく。

 

ハメ撮りされながら-2

 

「はあ・・・ああ・・・。」

 

おまんこが根元までバイブを飲み込んだところで、智也の指がクリトリスをいじると、七海はさっきまでのオナニーとは比べ物にならないくらい大きな声であえぎだした。

 

「あっ・・・ああん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」

 

ゆっくりとバイブを動かされると、七海は首をふりながら、自分でおっぱいをもみはじめた。

 

智也がバイブのスイッチを入れると、膣の中でバイブがぐねぐねと動き始めた。

 

智也の指がクリトリスをくすぐると、七海はカラダをのけぞらせて、

 

「イく・・・イっちゃう!」

 

と叫んだ。

 

おまんこがバイブをしめつけて、さっきよりずっと長い時間ひくついていた。

 

「はあ・・・はあ・・・ねえ、智也・・・。」

 

息を荒くしながら、七海が智也をねだるように呼ぶ。

 

「ん?なに?」

 

智也は七海のおまんこに咥えこまれたバイブのスイッチを切って、ずるりとおまんこから出した。

 

「智也の・・・ちょうだい・・・。」

 

バイブを抜かれたおまんこは物欲しそうにひくついている。

 

「俺の何がほしいの?」

 

智也は愛液でびちゃびちゃのおまんこのワレメを指でなぞりながら、七海をからかうような口調できいた。

 

「いじわるぅ!智也の・・・おちんぽ・・・。」

 

恥ずかしそうな小声で七海がささやくと、智也は凶悪な感じに赤黒く大きなちんぽを膣口につけた。

 

智也のちんぽでけぇ・・・。

 

ハメ撮りされながら-2

 

バイブで拡張されていたおまんこは、大きな智也のちんぽをスムーズに飲み込んでいく。

 

「あ・・・おっきいよぉ・・・。」

 

七海がうっとりした声を出している。

 

ずちゅっずちゅっと智也がちんぽを出し入れしはじめると、七海の嬌声はひっきりなしに続き、すすり泣くような声に変わった。

 

「そんなにおまんこしめつけたら、すぐに射精しちゃうぞ。」

 

「だって、気持ちいいんだもん・・・。」

 

智也はちょっと苦しそうな口調でいうと、ずんずんとちんぽをおまんこの奥に打ちつけている。

 

「バイブとちんぽ、どっちが気持ちいい?」

 

「智也の・・・智也のおちんぽ・・・気持ちいいよぉ!」

 

ハメ撮りされながら-2

 

ハメ撮りされながら、イってしまったらしい七海のおまんこに、智也が精液をぶっかけるのと同時に、しごいていた俺のちんぽからもどぴゅっと精液が飛び出したのだった。