ちょっとの濡れでも-2

ちょっとの濡れでも-2

 

ちんぽを勃起させたまま立ち上がって、クリスのおっぱいに手を伸ばした。

 

「さわってもいい?いいよね?」

 

俺の勢いに驚いているらしいクリスはちょっとおびえながら、

 

「少しだけなら・・・。」

 

ちょっとの濡れでも-2

 

と体をすくませた。

 

俺は遠慮なく両手でおっぱいをさわった。

 

やわらけー!

 

もんでいると癒されるようなおっぱいの感触を夢中になって楽しんだ。

 

「サトル・・・もういい?」

 

顔を上気させたクリスが恥ずかしそうに俺をみている。

 

「今度は乳首、しゃぶりたい。」

 

俺はクリスの返事もきかずに、手のひらにこすられてますます尖っていた乳首を口に含んだ。

 

「アアッ!ダメ・・・オオ・・・。」

 

クリスのおっぱいを両手で包み込みながら、手の隙間から出した乳首をれろろんと舐めたり、ちゅうっとしゃぶったりした。

 

ちょっとの濡れでも-2

 

「ノー!ストップ!ダメ・・・。」

 

必死で止めているクリスは、両足をぴったりとくっつけて体をよじっている。

 

俺は強引におまんこに手を伸ばした。

 

「濡れてるじゃん・・・。」

 

パイパンだから、ちょっとの濡れでもすごくよくわかった。

 

嬉しくなって調子にのった俺は、指でおまんこのワレメをこすって、おまんこの感触を楽しんだ。

 

あたたかい・・・ぬるぬるしていて、いやらしい感じだ。

 

俺はさわるだけでなく、おまんこをみてみたくなった。

 

「俺のちんぽみたんだから、クリスのおまんこもみせろよ。」

 

クリスはちんぽとかおまんことかの淫語はわからなかったらしいが、俺の口調でなんとなく意味はわかったみたいで。

 

俺のベットに横たわり、ゆっくりと足を開いて、パイパンおまんこをむきだしにした。

 

ちょっとの濡れでも-2

 

妄想で何度も描いた光景が今、現実になっている。

 

俺は飛びつくようにクリスの股間にかぶりつき、近距離でまじまじとクリスのおまんこを観察した。

 

パイパンおまんこはとてもみやすくて、クリトリスも小陰唇も膣口もよくみえた。

 

はじめてみるおまんこに興奮した俺は、おまんこのワレメに舌をはわせて、味わってみた。

 

「ああ!・・・ダメ・・・ストップ!サトル、ノー!」

 

クリスが両足を閉じて俺の顔をしめつけ、両手で俺の頭を押さえているが、かまわずに、舌をぺろぺろと高速で動かす。

 

舐めれば舐めるほど、おまんこから愛液があふれてくる。

 

ヘンな味だけど、なんだか妙に興奮する。

 

パイパンだったから、口に陰毛が入ってしまうこともなく、俺はずっと舐めていた。

 

ちょっとの濡れでも-2

 

これはもうちんぽ入れちゃう?

 

挿入しかない?

 

小心者の俺が迷っていると、階段の下の方から、

 

「ごはんよー。早くいらっしゃい。」

 

という声がきこえた。

 

俺はしぶしぶ、クリスのパイパンおまんこから舌をはなした。

 

ちょっとの濡れでも-2

 

それ以来、クリスは俺のことを警戒するようになって、結局、何もしないまま、帰国してしまった。

 

今でもたまに、パイパンのクリスとセックスしている夢をみてしまう。