つるつるで弾力があって-2

つるつるで弾力があって-2

 

もちろん、逃がすつもりはない。

 

「結衣にしか頼めないんだよ。結衣だけが頼りなんだ。」

 

しつこく食い下がると、結衣はパイパンになるのを承知してくれた。

 

気が変わらないうちに、バスルームに連れ込み、俺のT字カミソリで陰毛を剃り落とす。

 

つるつるで弾力があって-2

 

恥ずかしそうに顔を背けている結衣の表情がなかなかよくて、剃毛しているときから、俺のちんぽは勃起していた。

 

「パイパンになったんだから、もういいよね?」

 

パイパンが完成すると、結衣はあわてて逃げようとした。

 

「なにいってんの?これからが肝心じゃない。」

 

俺は下半身だけ裸になったままの結衣の体を抱きしめた。

 

「俺のちんぽを結衣のパイパンおまんこに入れて、慣らしていかなきゃ意味ないでしょ。」

 

結衣の右手をつかんで、俺の勃起ちんぽを確認させる。

 

「そんなこと・・・やだよ・・・。」

 

口ではイヤだといっているが、結衣は特に抵抗してこない。

 

結衣に俺のちんぽを直に握らせておいて、俺はぷりんとしたおしりを両手で撫で回した。

 

つるつるで弾力があって-2

 

つるつるで弾力があって、おいしそうだ。

 

「ダメ・・・イヤ・・・。」

 

結衣は俺のちんぽを握ったまま、イヤイヤと首を振った。

 

「イヤ?こんなに濡れているのに?」

 

一度はいってみたかったベタなセリフを結衣の耳元にささやきながら、俺は結衣のおまんこを後ろから指でなぞった。

 

パイパンだけあって、愛液がたれているのがよくわかる。

 

「ずっと好きだったんだから、もうそろそろいいだろ。」

 

そういうと、結衣はもうイヤだとはいわなくなった。

 

たっぷりとクンニしてびちゃびちゃに濡らしてから、パイパンおまんこにちんぽをじわじわと挿入すると、ぶつっという感触の後、パラダイスが待っていた。

 

つるつるで弾力があって-2

 

気持ちいいとはきいていたが、ここまでいいとは・・・しかも、ナマだし。

 

涙を浮かべながら、俺にしがみついてくる結衣もとても愛おしく感じられる。

 

パイパン好き治療の名目ではじまった俺たちのセックスだったけど、俺のパイパン好きは結局いつまでも治らなかったのだった。