どんどん剃られていって

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どんどん剃られていって

私は目を閉じて、裕之が私のおまんこをパイパンにしていくのをみないようにした。

 

どんどん剃られていって

 

視界が閉ざされた分、触感が敏感になって、カミソリの刃が陰毛を剃りとっていくのが、さっきよりはっきりわかるような気がしてくる。

 

でも、パイパンにされていく光景は恥ずかしすぎて、とてもみていられなかった。

 

じょり・・・じょり・・・。

 

私のおまんこにしっかりと生えていた陰毛は、どんどん剃られていってしまう。

 

裕之にしつこくねだられて、パイパンにするっていったことを私はすっかり後悔していた。

 

一緒にお風呂に入るのでさえ、すごく恥ずかしくて断り続けていたのに、今日に限って、一緒に入ってしまったのは、裕之の誕生日だったから。

 

どんどん剃られていって

 

バスルームでムダ毛処理用のT字カミソリをみつけられて、

 

「パイパンにしてみたいな。」

 

ってねだられて、誕生日なんだからと押し切られてしまった。

 

裕之の押しに弱いのはいつものことだけど、パイパンにするのだけは断ればよかった・・・。

 

何度も何度もしつこいくらいに、カミソリを往復させて、満足したらしい裕之は、私のおまんこにシャワーをかけて、きれいにした。

 

どんどん剃られていって

 

「つるつるになったよ!パイパンってすごく新鮮だ。」

 

陰毛が生えていたおまんこの上のところを指の腹でなでられて、くすぐったさで声が出てしまいそうになった。

 

「きれいにパイパンになったところで、さっそくセックスしようか。ここでする?それともベッドがいい?」

 

裕之は真顔で私に質問してきた。

 

バスルームでセックスするなんて、耐えられそうもなかった私は、恥ずかしさを堪えて、

 

「・・・ベッドで・・・。」

 

とつぶやく。

 

小声だったけど、しっかりきこえていたはずなのに、裕之はにんまり笑って、

 

「ここで?やっぱりね。美紀のパイパンおまんこ、もう濡れちゃってるもんね。ベッドまで待ちきれないよな。」

 

裕之の指がつるりとおまんこのワレメをなぞった。

 

ぬるっとしてて、おまんこが愛液をあふれさせてしまっているのが、わかってしまう。

 

「パイパンにされるので、興奮しちゃったのかな?それとも、俺と一緒にお風呂に入るのが嬉しかったとか?」

 

私、明るいところでみる裕之の裸にどきどきしてたし、パイパンにされるのに興奮しちゃってたのかも。

 

恥ずかしいけど、パイパンだから、おまんこが濡れているのが丸見えで。

 

裕之は私にみせつけるみたいに、クンニしてみせた。

 

どんどん剃られていって

 

「パイパンだと、すっごくクンニしやすいよ。舐めやすい!」

 

バスタブのふちに座って壁にもたれかかったまま、私は裕之が私のおまんこをクンニしているのをみていた。

 

どうしよう・・・私もいつもより・・・気持ちいいかも・・・。

 

 

 

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