つるんとしたパイパン

つるんとしたパイパン

今、俺は彼女のおまんこをパイパンにしている。

 

バスタブのふちに彼女の仁美を座らせて、おまんこにT字カミソリをあてて剃毛している俺の姿はかなりこっけいだと思う。

 

だが、俺は真剣だ。

 

パイパンにするってことは、デリケートなおまんこを危険な刃物であるカミソリで、じょりじょりとこするってことで。

 

万一にも、ケガさせないために、全神経をおまんこに集中させなくては、無事に仁美をパイパンにしてやることはできないのだ。

 

つるんとしたパイパン

 

微妙なラインを描いているおまんこのカーブにカミソリの刃を沿わせて、やさしくパイパンにしようとしているのに。

 

陰毛がカミソリの刃に絡みついてきて、作業は困難を極める。

 

おまんこがやわらかすぎるというのも、パイパンにする作業の難易度を上げている要因の一つだ。

 

俺はどうにか、おまんこの右側の陰毛を剃り落とすことに成功し、ふうっと一息ついた。

 

ちょっと顔を上げると、恥ずかしそうに真っ赤な顔でうつむいている仁美と目があって、

 

「あ。もうちょっとで、きれいなパイパンになるからね。」

 

今まで声をかける余裕がなかったことに気がついた。

 

エロ漫画なんかでは、

 

「ほら、仁美のおまんこ、みるみるパイパンになっていくぞ〜。」

 

とか、

 

つるんとしたパイパン

 

「剃毛されて、おまんこを濡らすなんて、淫乱だなあ。」

 

なんて、言葉責めしながら、さくっとパイパンにしたりしてるのに。

 

性的実践経験が極めて不足している俺には、パイパンにするまでの過程さえ、プレイの一環にできるほどの技術力はなくて、安全第一を心がけることしかできない。

 

「じゃ、もうちょっとだから、がまんしてね。」

 

俺は左側のおまんこに、カミソリをあてがった・・・。

 

20分くらいかけて、仁美をきれいなパイパンにした俺は、一仕事終えた職人のような気分で、風呂上りのビールを飲んで、仁美がシャワーを浴び終わるのを待っていた。

 

パイパンってすごく萌えるとはきいていたが、こんなに破壊力があるとは・・・。

 

シャワーで流して、つるつるになったパイパンおまんこが目の前に現れたときには、思わず、感動してしまった。
つるんとしたパイパン

 

なんていうか、パイパンってちょっと処女を連想させるんだよな。

 

誰にも犯されていない無垢なおまんこみたいな。

 

単に、パイパンからロリコン的なイメージを無意識に膨らませてるだけかもしれないけど、興奮するのは間違いない。

 

そんなくだらないことを考えているうちに、仁美がバスタオルを巻いただけのかっこうで俺の側にきた。

 

まだ剃毛の恥ずかしさの余韻をひきずっているのか、もじもじしている。

 

それがまた俺をぞくぞくするほど興奮させて、ついバスタオルのすそをぐいっとひっぱって、剥ぎ取ってしまった。

 

みなれた美乳、きゅっとくびれたウエスト、そして、つるんとしたパイパン!

 

仁美が思わず、両手でおまんこを隠すのがさらにいやらしい。

 

 

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