パイパンってけっこうイイ

パイパンってけっこうイイ

あまりにもおなかが痛いので病院にいったら、盲腸だといわれて、入院することになってしまった。

 

お見舞いにきた彼氏の圭吾は、

 

「そうか〜。麻美もパイパンになっちゃうんだな。パイパンの麻美のおまんこでも、俺は愛せるから大丈夫だ。」

 

なんてにやにやしている。

 

パイパンってけっこうイイ

 

私がパイパンになるのが、そんなに嬉しいのかと憎らしくなるくらいのはしゃぎようだ。

 

パイパンにならずに盲腸の手術をすることはできないらしく、看護婦さんの手によって、私はパイパンにされてしまった。

 

女性の手でパイパンにされる恥ずかしさと薄いカーテンごしに他の人の話し声がきこえてくるという状況への興奮で、私のおまんこはちょっと濡れて熱くなってた。

 

トイレで確認したら、本当に子供みたいにつるつるになってて、パイパンにしただけで、自分のおまんこじゃないみたいだった。

 

パイパンにされたときの興奮を思い出して、こっそりオナニーしていると、ぬるぬるした愛液がどんどんあふれてきて、陰毛がない分、指にまとわりついてくる愛液がいつも以上に多いような気がした。

 

気持ちよくてもれそうになるあえぎ声をおさえながらイった後、何度もおまんこを拭いて、愛液を拭う。

 

パイパンってけっこうイイ

 

トイレットペーパーを使ったときの感触も違って、パイパンにしただけで、こんなに違うんだと不思議な気持ちになった。

 

パイパンにして、いよいよ盲腸の手術かと思ったら、盲腸だというのは誤診だとわかった。

 

パイパンにされ損の私は、文句をいうのも恥ずかしくて、おとなしく自宅に帰った。

 

退院祝いにきてくれた圭吾は、

 

「盲腸じゃなくてよかったじゃん。体に傷が残らないにこしたことはないよ。」

 

となぐさめてくれて。

 

あれ、意外と大人かもと思ったら、全然、違った。

 

「せっかくパイパンになったんだから、さっそくセックスしよ。」

 

嬉しそうに押し倒してくる。

 

「俺、パイパンのおまんこみるの、はじめてなんだよな〜。」

 

男の力に敵うはずもなく、あっさりとパンティを脱がされてしまう。

 

パイパンをみられるのが恥ずかしくて、私はぎゅっと目をつぶった。

 

パイパンってけっこうイイ

 

「かわいいな〜。子供のおまんこみたい。つるつるだ〜。」

 

圭吾は私のパイパンのおまんこを指でやさしくなでている。

 

「ロリコンじゃないけどさ、パイパンってけっこうイイかも。」

 

足を広げられて、いつも以上にまるみえのおまんこを舐められると、入院でしばらくセックスしてなかっただけに、私もセックスしたくなってきてしまった。

 

なんかいつもよりていねいにクンニされてる気がする・・・。

 

クリトリスを舌先で何度もなぞられて、ワレメもたっぷりと舐められる。

 

パイパンってけっこうイイ

 

「パイパンって、すごくクンニしやすいな。いくらでも舐められる感じ。」

 

圭吾が笑いながら、クンニしてくるのがくすぐったくて、気持ちよくて、私は体をよじった。

 

「こうやって指をおまんこに挿れてもさ、よーくみえるんだよな。」

 

 

 

>>パイパンってけっこうイイ-2>>