パイパンからどんどん愛液-2

パイパンからどんどん愛液-2

 

「う、うん。脱いですぐ別れちゃったから。」

 

指をおまんこの奥まで入れると、隙間もないくらいにぴったりと膣が指にフィットしている。

 

おまんこが指を咥え込んでいるところがはっきりとみえるのも、パイパンならではのすばらしさだ。

 

「ま、おかげで結理の処女がもらえるんだから、俺はツイてるけどね。」

 

くちっとおまんこに喰いつかれている指を動かすと、少しずつ稼動範囲が広がっていく。

 

「は・・・あん・・・あ・・・。」

 

「痛くない?」

 

パイパンからどんどん愛液-2

 

「だ、大丈夫・・・。ちょっと痛いけど、気持ちいい・・・。」

 

少しずつ少しずつおまんこを指で広げて、俺のちんぽをなるべく痛みが少なく受け入れられるように愛撫する。
初めてのセックスが気持ちよければ、結理はセックスが好きなコになってくれるだろうけど、すごく痛かったり、怖かったりすれば、セックスに嫌悪感を抱いてしまうようになるかもしれない。

 

半年待ったあげく、二回目からもなかなかセックスできないんじゃ切なすぎる。

 

俺は指を入れておまんこをほぐしながら、クリトリスと乳首を舌と反対の手で愛撫して、結理を何度もイかせた。

 

「もうおかしくなっちゃう・・・。」

 

結理はぐったりして、されるがままになっている。

 

指を三本おまんこに入れたところで、指に血がついてきた。

 

処女膜が破れて血が流れてきたらしい。

 

恥毛がないパイパンだけに、すごくよくみえてしまってどきどきする。

 

まるで少女を犯してるみたいだ。

 

おまんこをじっくりと指で広げて、愛液をあふれさせたところで、ずっと出番を待って先走りでぬるつくちんぽにコンドームをつけた。

 

「じゃあ、おまんこにちんぽ入れるよ?」

 

パイパンからどんどん愛液-2

 

「うん。おちんぽ入れて・・・。」

 

ぐっと一気に入れたいのを我慢して、じりじりとじれったくなるくらい時間をかけて少しずつちんぽをおまんこの奥へとすすめる。

 

「痛くない?大丈夫?」

 

「すごい・・・押し広げられてる感じ・・・。大丈夫・・・そんなに痛くないかも・・・。」

 

ようやくちんぽを根元まで入れ終わった俺は、結理に覆いかぶさって、ぎゅうっと抱きしめた。

 

「やっと結理の中に入れた。」

 

「私もずっとしたかったよ・・・。」

 

結理が泣いているのをみると、いとおしさがこみあげてきて、ちんぽもぐぐっと大きくなった。

 

「ちんぽ動かすよ。」

 

なるべく結理の様子をみながら抑えようとしたのだが、結理の処女まんこの気持ちよさについついハイペースになってしまう。

 

パイパンだから俺のちんぽを咥え込んでいるところも、そのちんぽに血がついているところも、もろにまるみえで、視覚的にもかなりクるのだ。

 

射精を何度か我慢して、結理がイけたところで、俺も精液を吐き出した。

 

パイパンからどんどん愛液-2

 

俺の努力のかいあって、結理はセックス大好きっ子になり、デートのたびにセックスするようになったが、最初のえっちが一番気持ちよかったといわれてしまうのは、かなり複雑だ。