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パイパンの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

俺の彼女の由真はロリ顔でちびっこだ。ハタチをこえているのに、しょっちゅう中学生と間違われている。中学生ならまだいい方で、この間なんかは、小学生にみられていた。由真と付き合うまでの俺は特にロリコンではなかったのだが、初めてのセックスでほとんど恥毛のないおまんこを味わってから、急にロリコンに目覚めてしまった。恥毛が薄いおまんこはクンニしやすく、ちんぽを咥え込んでいるところがもろにみえて、めちゃ興奮する...

舌が恥毛にあたらないので、快適にクンニに集中できる。「あっ・・・ああん・・・やだ・・・。」「いやなの?いつもより濡れてるよ?」ワレメを舌でれろんれろんしながら、濡らした指でクリトリスをいじる。「や、や、もう、いやあ!」足で俺の頭を挟み込んで震えているのは、もうすぐイきそうな証拠だ。「ふーん。そんなにいやならやめる?」俺は由真のおまんこから舌と指をはなして立ち上がった。「今日はおまんこの恥ずかしい毛...

俺の彼女の結理はかなりの奥手で、付き合い始めて半年になるのに、セックスまで辿りつけないでいた。ディープキスでは目をとろんとさせてうっとりしているのに、パンティを脱がせようとすると、半泣きで抵抗するのだ。我慢も限界にきた俺は、俺とのセックスがそんなにいやなのかと問い詰めてしまった。結理はぐすぐすと泣きながら、「だって、ないんだもん。」と小声でつぶやく。「コンドームならちゃんと用意してるよ。」大切な彼...

「う、うん。脱いですぐ別れちゃったから。」指をおまんこの奥まで入れると、隙間もないくらいにぴったりと膣が指にフィットしている。おまんこが指を咥え込んでいるところがはっきりとみえるのも、パイパンならではのすばらしさだ。「ま、おかげで結理の処女がもらえるんだから、俺はツイてるけどね。」くちっとおまんこに喰いつかれている指を動かすと、少しずつ稼動範囲が広がっていく。「は・・・あん・・・あ・・・。」「痛く...

子供の頃、いとこの結衣と一緒にお風呂に入ったとき、パイパンのおまんこをみて、女ってちんぽついてないんだって驚いたのを覚えている。パイパンのおまんこは、つるんとしてて、カワイイワレメがちょこっとついてて、俺のとは全然違う。それまで、親父としか風呂に入ったことのなかった俺にとって、はじめてみた結衣のパイパンおまんこの衝撃は、それはそれは強烈なものだった。もちろん、結衣のおまんこがパイパンじゃなくなる頃...

もちろん、逃がすつもりはない。「結衣にしか頼めないんだよ。結衣だけが頼りなんだ。」しつこく食い下がると、結衣はパイパンになるのを承知してくれた。気が変わらないうちに、バスルームに連れ込み、俺のT字カミソリで陰毛を剃り落とす。恥ずかしそうに顔を背けている結衣の表情がなかなかよくて、剃毛しているときから、俺のちんぽは勃起していた。「パイパンになったんだから、もういいよね?」パイパンが完成すると、結衣は...

俺が大学生の頃、海外からの留学生をホームステイさせてたんだよね。ヤりたい盛りの俺がいるっていうのに、なぜか女。しかも、金髪のグラマー美人。ありえなくね?クリスっていうコだったんだけど、AVに出てきそうなくらい巨乳の金髪美人なのに、オタクだったんだよね。俺も漫画とかアニメとかゲーム、嫌いじゃないし、人並み以上に詳しいし、すっかり意気投合しちゃったりして。大学への通学も、ランチもずっといっしょなわけ。...

ちんぽを勃起させたまま立ち上がって、クリスのおっぱいに手を伸ばした。「さわってもいい?いいよね?」俺の勢いに驚いているらしいクリスはちょっとおびえながら、「少しだけなら・・・。」と体をすくませた。俺は遠慮なく両手でおっぱいをさわった。やわらけー!もんでいると癒されるようなおっぱいの感触を夢中になって楽しんだ。「サトル・・・もういい?」顔を上気させたクリスが恥ずかしそうに俺をみている。「今度は乳首、...

この間ナンパした由紀恵は、パイパンだった。自分にはロリコン属性はないと思っていた俺だが、パイパンをみると、妙に興奮してしまった。見慣れた陰毛がないだけで、おまんこっていうのはかなり印象が変わるもんだ。隠すものがないおまんこは、なんだかかわいい感じがした。「なんでパイパンなの?彼氏とかの趣味?」パイパンにしている理由を由紀恵にきくと、「パイパンにしてると、男の人に喜んでもらえるんだよね。クンニしやす...

早くもひくついているおまんこをさぐるように指でまさぐりながら、クリトリスを舐める。「もうおちんぽ、ちょうだい。」由紀恵がちんぽを舐めながらおねだりするので、俺はおまんこから指を抜き、由紀恵に自分で入れるようにいった。「騎乗位って好きなんだー。」由紀恵は張り切ったように俺にまたがり、パイパンのおまんこにちんぽを呑み込んでいく。まるで子供のようなパイパンのおまんこが俺の勃起したちんぽを吸い込んでいくの...

「里沙が浮気できないように、パイパンにするから。」付き合い始めて三ヶ月の彼氏の洋介は束縛がひどくて、ついに、私はパイパンにされてしまった。何人かいた男友達とは、とっくに絶交させられているし、合コンに誘ってきた女友達とも、付き合いを禁止されてしまった。パイパンにして、洋介の気がすむのなら、別にいいんだけど、剃毛するときに塗られたシェービングクリームのせいか、おまんこがやたらスースーする。「パイパンの...

私は勇気を奮いおこして、洋介と別れることにした。「浮気しないようにパイパンにしたのに、それでも浮気したんだな!この淫乱!」って何度もぶたれて、蹴られて、それでも私が別れるっていい続けたら、うずくまって泣いてた。かわいそうだけど、別れないと同じことの繰り返しだから、そのまま逃げ出した。顔の傷が目立たなくなっていくように、パイパンにされたおまんこも少しずつ毛が生えてきて、ちくちくして痛い。ようやく生え...

年頃になっても、私のおまんこに陰毛が生えてこなくて、パイパン状態だった。恥ずかしくて、温泉とか銭湯にはいけない。パイパンにしてるなんて、セックス大好き女みたいで、見知らぬ女の人にみられるだけでも恥ずかしくて、ずっとコンプレックスだった。もちろん、初体験するまでにも、かなりの葛藤があって、セックスを許さないっていうのを理由に、三人の男にフラれた。10代なのにパイパンとか、さすがに引くでしょ。初めての...

キスしながら、片手でバスローブをはだけられて、おっぱいを軽くもまれた。感触を確かめるみたいにおっぱいを何回かもんだ後、指先で撫でるようにおっぱいをさわる。指先や手のひらが乳首をかすめると、ちょっと気持ちよくて、体がびくっと反応してしまった。「加奈ちゃんって、感度いいんだね。」哲朗が嬉しそうに笑って、唇が首筋、鎖骨、おっぱいへと下がっていった。乳首をしゃぶられると、気持ちよさでヘンな声が出て、すごく...

あまりにもおなかが痛いので病院にいったら、盲腸だといわれて、入院することになってしまった。お見舞いにきた彼氏の圭吾は、「そうか〜。麻美もパイパンになっちゃうんだな。パイパンの麻美のおまんこでも、俺は愛せるから大丈夫だ。」なんてにやにやしている。私がパイパンになるのが、そんなに嬉しいのかと憎らしくなるくらいのはしゃぎようだ。パイパンにならずに盲腸の手術をすることはできないらしく、看護婦さんの手によっ...

ちゅぷっとおまんこの中に指を挿れられて、くちゅくちゅとおまんこの中をかきまわされる。「やだもう・・・んっ・・・あんっ。」圭吾の指は二本に増えて、ますますおまんこの奥のいいところをこすってくる。「イっちゃうっ・・・イイっ。」私は圭吾の指をしめつけて、イってしまった。「指が喰いちぎられそう・・・。あいかわらず、キツいおまんこだね。」圭吾はさらに、クリトリスを指でくすぐった。イくのがおさまっていないのに...

今、俺は彼女のおまんこをパイパンにしている。バスタブのふちに彼女の仁美を座らせて、おまんこにT字カミソリをあてて剃毛している俺の姿はかなりこっけいだと思う。だが、俺は真剣だ。パイパンにするってことは、デリケートなおまんこを危険な刃物であるカミソリで、じょりじょりとこするってことで。万一にも、ケガさせないために、全神経をおまんこに集中させなくては、無事に仁美をパイパンにしてやることはできないのだ。微...

「どうせさっき、じっくりみたんだから、隠さなくたっていいだろ?」細い仁美の手首をつかみ、おまんこの前からどけさせる。「早くかゆみがとれるように、おまんこに軟膏ぬってやらないとな。」「最近、おまんこがかゆいの。」と相談されたときには、どうしようかと思ったが、とりあえず、パイパンにして、女性のデリケートなかゆみ用の軟膏をぬって様子をみることにした。お互い浮気してないんだから、性病に感染するはずがないし...

私は目を閉じて、裕之が私のおまんこをパイパンにしていくのをみないようにした。視界が閉ざされた分、触感が敏感になって、カミソリの刃が陰毛を剃りとっていくのが、さっきよりはっきりわかるような気がしてくる。でも、パイパンにされていく光景は恥ずかしすぎて、とてもみていられなかった。じょり・・・じょり・・・。私のおまんこにしっかりと生えていた陰毛は、どんどん剃られていってしまう。裕之にしつこくねだられて、パ...

舌がダイレクトにおまんこにあたるのか、いつも感じないようなところまで気持ちいい。狭いバスルームの中に、ぴちゃっくちゅっていう音と私のあえぎ声が響いて、すごくいやらしいし。クンニして、ぐちゅぐちゅになった私のパイパンおまんこに、裕之はゆっくりと中指を押し込んだ。「ほら、みてよ!パイパンおまんこが、俺の指をおいしそうに咥えこんでる・・・。」おまんこが裕之の指を咥えこんでいるのをみたら、思わず興奮してし...