パイズリ初体験-2

パイズリ初体験-2

 

「和哉さん、私の裸みて、勃起してるー♪」

 

トランクスの上から、俺のちんぽをさすって、惠理が嬉しそうにはしゃいでいる。

 

パイズリ初体験-2

 

「そりゃー、男だから普通に勃起するよ。」

 

俺の体にのっているおっぱいの感触がやわらかくて、気持ちいい。

 

「だって、私のこと、いやらしい目でみたことなかったでしょ。」

 

トランクスの脇から手を差し込まれて、直接ちんぽを指でいじられると、ちんぽがますますがちがちに硬くなってしまって、もっと強い刺激がほしくなる。

 

「床だと冷たいよね。ベットに行こう。」

 

惠理は俺の先走りで濡れた指先をしゃぶって、俺をベットに誘った。

 

「パイズリしてあげる。」

 

ベットに俺を寝かせて、惠理は俺の体に跨った。

 

勃起したちんぽを巨乳ではさんで、亀頭を口に咥えて、舌で舐めまくる。

 

パイズリ初体験-2

 

パイズリ初体験の俺は、それだけでかなりイきそうになってしまった。

 

「私のおまんこも舐めてぇ。」

 

惠理が愛液で濡れたおまんこを俺の顔に押し付けてきて、クンニをせがむ。

 

パイズリに気をとられそうになりながらも、どうにかクンニしていると、惠理が体の向きを変えて、俺のちんぽを膣口にあてがった。

 

「コンドームつけないとヤバいだろ・・・。」

 

「そんないやらしいもの、私の部屋にはありませーん。」

 

淫蕩な表情で笑った惠理は、俺のちんぽを一気におまんこの奥まで入れてしまった。

 

パイズリ初体験-2

 

びっくりするくらい狭くて具合のいいおまんこで、射精感をこらえるのがつらい。

 

「和哉さんのおちんぽ、硬くてすごくイイ・・・。」

 

惠理はうっとりとした顔で、自分のおっぱいを両手で揉みながら、腰を振っている。

 

鼻血が出そうなくらいエロい姿に、俺は興奮して、夢中で腰を突き上げた。

 

「ああっ・・・激しいっ・・・イイのぉ・・・すっごく・・・。」

 

俺の胸に惠理が抱きついてきて、巨乳をぐいぐい押し付けられる。

 

このまま騎乗位を続けると腰を痛めそうなので、俺は体を起こして、座位になった。

 

パイズリ初体験-2

 

「ねえ、おまんこの中にいっぱい出してぇ・・・中出しで・・・おまんこ精液でいっぱいにして・・・。」

 

とろんとした目でねだってくる惠理は、まるでAV女優のようで、これは欲求不満の俺がみている夢なのかと思った。

 

ちゅうっと乳首を強く吸うと、惠理のおまんこがぎゅっとしめつけてきて、中出しするつもりはなかったのに、思いっきりおまんこの中で射精してしまった。

 

パイズリ初体験-2

 

それからも、俺達はずるずると関係を続けて、気がついたら結婚することになっていた。

 

なんであんな冴えないオヤジとっていう疑問は、俺が一番知りたいところなのだが、どんなにきいても惠理は教えてくれない。