お前のおっぱいでパイズリ-2

お前のおっぱいでパイズリ-2


「・・・パイズリさせてやってもいいよ。」

 

お前のおっぱいでパイズリ-2

 

圭太の気持ちが嬉しかったから、お礼のつもりでいったのに、圭太ったらマジメな顔で、

 

「熱でもあるのか?」

 

手で私のおでこを押さえたりしている。

 

「いっつもパイズリさせろってうるさいから、させてやるっていってんのに。」

 

「ウソ!じゃ、俺の彼女になってくれんの!」

 

すっごく嬉しそうな圭太の顔をみてたら、パイズリさせるだけだなんていえなくなっちゃった。

 

喜びを全開に表現しながら、私を自分の部屋に連れ込んだ圭太は、

 

「長年の念願がやっと叶うよ〜。お前のおっぱいでパイズリするのが夢だったんだよな。」

 

っていいながら、服を脱いだ。

 

私のことが好きなら好きって、普通にいえばいいのに・・・。

 

呆れながら、私も服を脱ぐ。

 

お前のおっぱいでパイズリ-2

 

子供の頃のひょろっとした白い体とは全然違う圭太の男らしい体に、ちょっとどきどきしちゃって、マトモにみられない。

 

「なになに?俺のたくましい体にときめいちゃった?」

 

部活帰りなのか、圭太がくっついてくると汗臭いニオイがする。

 

でも、圭太のニオイなら、イヤじゃないのが不思議。

 

そのまま、ベットに押し倒されて、キスされた。

 

圭太のぽってりとした唇も、歯をなぞってくる舌も、気持ちいい。

 

おっぱいを揉んでいる手の動きも、とてもやさしくて、壊れ物を扱ってるみたいだった。

 

お前のおっぱいでパイズリ-2

 

大きくなっている乳首を吸われて、いよいよパイズリされるのかなって思ったら、パンティを脱がされた。

 

「パイズリしないの?」

 

ってきいたら、

 

「パイズリは今度でいいや。」

 

なんていいながら、おまんこをクンニしてくる。

 

愛液で濡れた私のおまんこに、あわただしく圭太のちんぽが入ってきて、私は処女を失った。

 

お前のおっぱいでパイズリ-2

 

気持ちよかったけど痛くて、まだおまんこの中に何か入ってるような違和感がある。

 

それでも、はじめてが圭太でよかったと思えた。

 

付き合いだした私達は、それからも二日に一回くらいセックスしてたけど、圭太は全然、パイズリしようとしなくて。

 

「パイズリしなくていいの?」

 

ってきいたら、

 

「菜穂にパイズリされたら、瞬殺でイっちゃいそうだから、もうちょっと慣れてからでいい。」

 

っていう返事だった。

 

よくわかんないけど、パイズリで射精して、おまんこに入れてもらえないのは私もイヤだから、パイズリはずっと先になりそう。