パイズリって意味わかんない-2

MENU
アダルトグッズのNLS

パイズリって意味わかんない-2

 

すぐそこにベッドがあるのに、そこまで行く余裕もないみたい。

 

熱烈なディープキスが私の頭を白くしていく。

 

パイズリって意味わかんない-2

 

舌がにゅるにゅるで気持ちいい・・・。

 

うっとりしてたら、唇をはなした浩司が、

 

「エロい顔・・・。」

 

くすっと笑った。

 

「うるさい・・・ばかぁっ・・・。」

 

恥ずかしくて両手で顔を隠そうとしたら、強い力で押さえられて、さっきよりももっと激しいキスをされた。

 

「美月のいやらしい顔・・・もっとみせてよ・・・。」

 

浩司はすごく真剣で、怖いくらいマジメな顔をしてて、うっかりときめいちゃったりして。

 

二人の唾液で濡れた唇で、首筋をなぞられて、えっちな声が出てた。

 

「あんっ・・・。やだ・・・恥ずかしいよ・・・。」

 

明かりもついたままだし、せめてベッドに行きたい。

 

でも、浩司は性急に私の服を脱がせて、愛撫をやめてくれなかった。

 

素肌に当たるカーペットと浩司の服の感触が、なんかすごくいやらしくて、ますます興奮してしまう。

 

まるで壊れ物みたいにていねいに、やさしくさわられて、なでられて、舐められて、私はすっかりとろとろになっていた。

 

しょっちゅう巨乳だってからかっていたおっぱいを両手でもんで、敏感な乳首をぺろぺろ舐めて、じれったくなるくらい先に進んでくれない。

 

パイズリって意味わかんない-2

 

「も・・・やだっ・・・おっぱいフェチなの?」

 

「違うけど・・・美月が感じてるみたいだから。」

 

浩司の手がようやく私の脚を開かせて、クンニしてくれた。

 

パイズリって意味わかんない-2

 

愛液がぬるぬるにあふれているのが恥ずかしいけど、浩司は黙ってクンニしてくれている。

 

ぴちゃっくちゅっという音が部屋の中に響くのが恥ずかしくて、でも、すごく気持ちよくて、早く浩司のちんぽを入れてほしくなった。

 

「ね・・・もういいから・・・きて・・・。」

 

酔っていたせいもあって、自分からねだってしまった私に、浩司は気まずそうにきいてきた。

 

「ごめん・・・コンドームってある?」

 

もちろん、私の部屋にそんなものが常備されているはずもなく、途中で中断することもできなくて、私達は若さにまかせて、そのまま、ナマでセックスしてしまって・・・。

 

パイズリって意味わかんない-2

 

見事にできちゃった結婚するハメになったのだった。

 

幸せだからいいんだけど、もうちょっと遊びたかったなあ・・・。

おすすめ無料サンプル動画

BBB Big Boobs Butt 杏美月

 

 

波風きらの行列のできるパイズリパーティー

 

 

巨乳風呂

 


アダルトグッズのNLS