パイズリ初体験

パイズリ初体験

酔って俺の肩にしなだれかかっている美人秘書の惠理は、すごい巨乳で、あのおっぱいでパイズリしてみたいというのが、男性社員に酒が入ると必ずいわれる定番のセリフだった。

 

しょぼくれた中年オヤジの俺に、惠理はなぜかしょっちゅう誘いをかけてきて、二回に一回は断りきれずにこうして飲みにきてしまう。

 

パイズリ初体験

 

ストレスがたまっているのか、惠理はいつもへべれけになるまで酒を飲んでは俺に絡んでくる。

 

なんとかなだめて、惠理の自宅に連れて行くのも一苦労だから、できれば、もっと若い男に声をかけてほしいと思う。

 

惠理の巨乳が腕に当たったり、しどけない肢体が目に入って、ムラっときたのは、一度や二度ではないし。

 

普段はきりっとした冷たい感じのする美人なのに、俺と飲んでるときだけ、どうしてこんなに無防備になってしまうんだろうか。

 

今日も惠理をどうにか送って、帰ろうとしたら、

 

「パソコンの調子が悪いから、みてほしい。」

 

と引きとめられた。

 

仕方なく、惠理の部屋にあがりこむと、女性らしいやわらかい色使いの部屋に、ダブルベットがどーんと置いてあるのが目について、あわててパソコンに意識を集中させた。

 

さっきまでふらふらだった惠理は、意外としっかりとした足取りで、服を脱ぎはじめた。

 

パイズリ初体験

 

「着替えなら、俺が帰ってからにしてくれよ。」

 

ちらっと目に入ってしまった惠理の肌の白さにどきどきして、つい興奮しまう。

 

「和哉さんって、男の人が好きなの?それとも、私がタイプじゃないの?」

 

惠理はブラジャーにパンティだけというあられもない格好で、俺に抱きついてきた。

 

ここまで積極的に誘われたら、のらない手はない。

 

むっちりとした惠理の体を抱きしめて、ほっそりとした首筋にキスした。

 

「全然、相手にしてくれないんだもん。」

 

すねたような口ぶりで、惠理の方から俺にキスしてきて、自分でブラジャーをはずした。

 

パイズリ初体験

 

ぷりんとした巨乳がむき出しになって、勃起している薄ピンクの乳首がおいしそうでめまいがした。

 

もどかしそうに俺の服を脱がしはじめた惠理の手つきは、かなり乱暴で、シャツのボタンが引きちぎられそうだ。

 

「自分で脱ぐから、ちょっと待って・・・。」

 

ネクタイをはずして、ズボンを脱ごうとしていると、惠理はさっさとパンティを脱いで、俺の足元に座り込んでしまった。

 

「早くぅ・・・脱いで脱いで・・・。」

 

パイズリ初体験

 

よだれをたらしそうな顔で、俺が脱ぐのを待っている惠理の姿には、昼間の有能な秘書の面影がどこにも残ってない。

 

トランクスと靴下だけになったところで、ガマンしきれなくなったらしい惠理が飛びついてきた。

 

したたか腰を打ちつけながら、床に押し倒される。

 

 

 

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