そんなぬるいパイズリじゃ

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そんなぬるいパイズリじゃ

「パイズリしてくれたら、この写メ、消してやるよ。」

 

先生とキスしている写メで脅されて、私はしぶしぶ秀之先輩のちんぽをパイズリした。

 

私はともかく、先生を困らせるなんてできない。

 

そんなぬるいパイズリじゃ

 

ちんぽ独特の臭気を放っているちんぽをおっぱいではさんで、両手でおっぱいを動かしてみた。

 

「美樹のおっぱいって、パイズリにちょうどいいよな。巨乳でやわらかくて・・・。先生のちんぽもパイズリしてやってるんだろ?」

 

「してません・・・。パイズリなんて・・・。」

 

上半身だけ裸になって、おっぱいを丸出しにしているっていう屈辱的な格好で、私は秀之先輩の足元に跪いてる。

 

脅されているんじゃなかったら、秀之先輩のちんぽをパイズリするなんて、絶対にありえない。

 

いつもいやらしいことばかりいって、まるで視姦するように私をみていた秀之先輩のことを私は露骨に避けていた。

 

「いっつも、お前のおっぱいみて、パイズリしたいなって思ってたんだぜ。気づいてたんだろ?」

 

私にパイズリさせながら、秀之先輩は満足そうな笑みを浮かべる。

 

脅してこんなことさせるなんて、本当にいやらしくて下劣な男・・・。

 

「おっぱいでサオをしごくだけじゃ、イけねーよ。亀頭を咥えて、フェラチオしてくれなくちゃ。」

 

汚い先走りの汁が滲み出して、ぬるぬるしている生臭い亀頭を私は仕方なく口に含んだ。

 

そんなぬるいパイズリじゃ

 

同じちんぽでも、先生のちんぽは愛おしくて、フェラチオしているだけで幸せな気持ちになれるのに、秀之先輩のちんぽは、吐き気をもよおして気持ち悪くなってくる。

 

「眉をしかめて、嫌そーな顔しちゃってさあ。そんな表情されると、逆に萌えてくるんだけど。」

 

悔しそうな私の顔をみて、秀之先輩はますますニヤニヤした。

 

「そんなぬるいパイズリじゃ、いつまでたっても終わらないぜ?」

 

腰を振られると、イマラチオみたいにのどを突かれて、苦しくてたまらなくなる。

 

「出すぞ!俺のザーメン、受け止めろよ!」

 

口内発射されるのかと思ったら、おっぱいにたっぷりとザーメンをかけられた。

 

そんなぬるいパイズリじゃ

 

床に滴り落ちていく秀之先輩のザーメンをみながら、

 

「これで、写メ・・・消してもらえるんですよね?」

 

とつぶやく。

 

「ああ・・・。さっきみせたのは消してやるよ。」

 

秀之先輩は、信じられないものを私にみせた。

 

 

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