パイズリしてくれるんだっけ

パイズリしてくれるんだっけ

巨乳のAV女優がパイズリしているのをみながら、オナニーしてたら、姉貴が突然、俺の部屋に入ってきた。

 

「やらしー。アンタでもパイズリされたいとか思ってるんだー。」

 

パイズリしてくれるんだっけ

 

AVとオナニー中の俺の勃起ちんぽを見比べるようにしながら、冷やかすようにいってくる。

 

「どうだっていいだろ。オナニーしてんだから、出てってくれよ!」

 

オナニーをみられた恥ずかしさで俺が怒鳴ると、姉貴は上に着ていたタンクトップを脱いで、巨乳を丸出しにした。

 

家で俺と二人きりになると、ノーブラにタンクトップ、ショートパンツ姿でうろつく姉貴のせいで今日もオナニーするハメになっていた。

 

AV女優と比べても遜色ないくらい立派な姉貴の巨乳は、乳首もかわいいピンク色をしていて、とてもやわらかそうだった。

 

パイズリしてくれるんだっけ

 

「アンタ童貞だから、どうせおっぱいもさわったことないんでしょ。さわらせてやってもいいわよ。」

 

自分の両手でおっぱいを揉んでみせる姉貴に、俺はちんぽをさらにびんびんにしながらも、戸惑っていた。

 

俺をいじめるのを趣味のようにしている姉貴のことだから、俺が誘いにのって、おっぱいに手を伸ばした途端、

 

「本気にしたの?ばっかみたい。近親相姦とかキモいし。」

 

とか吐き捨てるようにいいかねない。

 

顔とスタイルだけなら、アイドル並にかわいくて、いつも羨ましがられるが性格は最悪の女なのだ。

 

「ほらぁ。パイズリ、したいんでしょー?」

 

姉貴が俺の足元に座って、唇をぺろりと舐めた。

 

ほんの少し、手を伸ばせば、今までこっそりと盗み見てきた姉貴の巨乳に手が届く・・・。

 

俺が理性と必死で戦っていると、姉貴が俺の手をとって、おっぱいにさわらせた。

 

や、やわらかい・・・。

 

弾力があって、すべすべでそれでいて、やわらかい。

 

パイズリしてくれるんだっけ

 

一度さわってしまうと、ついもみもみと手が勝手にもんでしまった。

 

ちょっと赤くした顔でにやにやしながら、姉貴が俺をじっとみている。

 

「どう?やわらかくて気持ちいいでしょ。」

 

「すごい・・・おっぱいはやわらかいのに、乳首はまるでグミみたいだ・・・。」

 

親指と人差し指で乳首をつまんでこねるようにすると、姉貴が眉を寄せて、ちょっと恥じらうような表情をした。

 

俺ははじめてみる姉貴の恥ずかしそうな態度に興奮して、乳首を口に含んだ。

 

ちゅうちゅう吸ってみたり、舌で転がしてみたりすると、姉貴は両手で俺の頭を押さえて、弱々しく抵抗してきた。

 

「ダメ・・・乳首吸ってもいいなんて、いってないっ・・・。」

 

「そんなこといって、もうおまんこ濡らしてんじゃねーの?」

 

ショートパンツに手を突っ込んで、指をパンティの中へと潜らせた。

 

指先がぬるりとしたおまんこにふれると、自分でいっておきながら、驚いてしまった。

 

パイズリしてくれるんだっけ

 

いつもキツくて、俺をいじめてばかりいる姉貴が俺に乳首をしゃぶられておまんこ濡らしてるんだ・・・!

 

「さっきから俺のちんぽみてたんだから、姉貴もおまんこみせてくれよ。」