夢にまでみたパイズリ

夢にまでみたパイズリ

兄さんの彼女の結衣さんを紹介された時から、俺はずっとその魅惑のおっぱいに妄想を抱き続けてきた。

 

結衣さんのおっぱいに顔をうずめ、おっぱいの感触を楽しんだ後、いきりたって我慢汁を垂れ流している勃起ちんぽをおっぱいではさんで、パイズリしてもらうのだ。

 

俺のパイズリの妄想は、結衣さんが兄嫁になってからも、毎晩の夜のオナニーのおかずだった。

 

ある日の昼下がり、結衣さんと家で二人きりになった俺は、無防備に昼寝をしている結衣さんを見て、ついにパイズリの夢を実現させることにした。

 

タンクトップをそうっとまくりあげ、ブラジャーの中に手を入れて、長年の夢だった生乳にふれる。

 

夢にまでみたパイズリ

 

すべすべでやわやわのその感触は、俺を夢中にさせ、おっぱいから手が離せなくなった。

 

さわっているうちに、乳首が硬く勃起して、俺の興奮をあおる。

 

結衣さんは、身じろぎをするものの、まだ目を覚まさない。

 

俺は結衣さんの上にまたがり、体重をかけないように注意しながら、おっぱいに顔をうずめた。

 

ブラジャーが多少邪魔しているが、ほおにあたるおっぱいの感触が心地いい。

 

夢にまでみたパイズリ

 

さらに顔をずらして、おいしそうな乳首をしゃぶった。

 

乳首をしゃぶっていると、とても満たされた気持ちになる。

 

舌でれろれろしていると、結衣さんが目を覚まし、乳首を咥えている俺を見て悲鳴をあげた。

 

「な、何してるの?」

 

俺は結衣さんの体を拘束するように体重をかけ、逃げられないようにしながら、ブラジャーをずらして、はみでたおっぱいをもんだ。

 

「やめて!どうしてこんなこと・・・。」

 

もがいている結衣さんのおっぱいの感触を手で楽しみながら、ちゅぶちゅぶと乳首を交互にしゃぶった。

 

「だ、だめ・・・やめてぇ。」

 

俺のよだれでいやらしく光っている乳首をくりくりと手でこねながら、

 

「義姉さんのおまんこが濡れてなかったらやめるよ。」

 

「そ、そんな・・・。」

 

「濡れてないなら、おまんこみせられるよね?おまんこみせてくれないなら、兄さんに義姉さんがフェラチオしてくれたっていってみようかな。」

 

「わ、わかったわ・・・。おまんこが濡れてなかったら、やめてくれるのね。」

 

あきらめた結衣さんは体から力を抜いた。

 

俺は結衣さんのスカートをまくりあげ、パンティをおろした。

 

ゆっくりと足を開かせて、明るい部屋の中でむき出しになったおまんこをみつめる。

 

おまんこは見ただけでわかるくらい愛液で濡れて光っていた。

 

夢にまでみたパイズリ

 

「濡れてるよ・・・義弟に乳首しゃぶられて感じちゃったんだ。」

 

「ウソ・・・。」

 

「ほら、こんなにおまんこびちゃびちゃだよ?」

 

俺は結衣さんの手をとって、おまんこにさわらせた。

 

まるでオナニーするように、ぬるぬるのおまんこのワレメを指でなぞらされた結衣さんは何もいえずにされるがままになっている。

 

俺はおまんこに口をつけて、さらにあふれてきた愛液を音をたててすすった。

 

ず・・・ずず・・・とわざと大きな音ですすり、舌をワレメにはわせる。

 

夢にまでみたパイズリ

 

「だ、だめ・・・いや・・・。あっ・・・。」

 

 

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