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レズの官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

私はレズというより、バイセクシャルだ。つまり、両刀で、男女どちらともセックスできる。でも、どっちかといえば、レズの方が好きだ。女の子のやわらかいふわふわの体を抱きしめていると、すごく興奮するし、責めているだけでも、とっても満足できる。そんな私にとって、女子大の寮に住んでいるというのは、なかなかおいしい環境だったりする。女子大の女の子は、他の学校の男の子と合コンしたりして、積極的に外に出るタイプと男...

レズ経験もけっこう豊富な私だけど、レズで3Pっていうのははじめてだ。「んんっ・・・なんかヘンな感じ。」「や・・・そこ気持ちいい・・・。」奈々と詩織は私の舌と指にあえぎ声をあげはじめた。「二人でおまんこ、舐め合ってみて?」交互に二人のおまんこをクンニするのに疲れた私は、二人をレズらせることにした。すっかり体に火がついた二人は、素直にベットに寝そべり、シックスナインの体勢でお互いのおまんこをぺろぺろと...

私が就職した会社には、ろくな男性がいなかった。独身男性はキモ男ばかりだし、既婚男性もお腹の突き出た中年ばかりだ。うちの会社で魅力的なのは、先輩女子社員の由依さんだけで、まるで宝塚の男役のようなきりりとした美形だった。由依さんは仕事ができて、頭がよくて、いつも私の失敗をやさしくフォローして、はげましてくれる。彼氏に振られて、べろべろに酔っ払った私を介抱してくれていた由依さんに、「由依さんが男だったら...

指で刺激されて敏感になった乳首をしゃぶられたときには、大きな声がでてしまった。「あんっ!」由依さんの舌は私の乳首を何度もなぞるように、ぐりぐりと舐めまわしている。「ねえ、灯りをつけてもいいかな。彩乃ちゃんの体、みせてほしい。」恥ずかしかったけど、由依さんがいうのなら、頷くしかない。明るくなると、由依さんのよだれで濡れた私の乳首と上気して色っぽくなった由依さんの顔がみえた。「そろそろ、パンティ脱がす...

よく行くサロンのセラピストに、レズっぽい感情を抱いてしまうようになったのは、彼氏いない暦が長くなりすぎたからかもしれない。ボーイッシュでさわやかな玲子さんの手でマッサージされると、エッチな気持ちになってしまって、あえぎそうになるのを必死でこらえる。おっぱいの近くや足の付け根をすべらせるようにマッサージされるたびに、おまんこから愛液があふれてしまうのがわかる。オイルマッサージだから、カーテンで仕切ら...

「レズじゃないんですけど、なんか玲子さんにさわられると気持ちよくて・・・。エッチな気分になっちゃうんです。」「それはたぶん、私がわざとエッチなさわりかたしてるから、かな?」玲子さんはいたずらっぽく微笑むと、私にキスした。驚いたけど、全然イヤじゃなくて、私は玲子さんの舌に自分の舌を絡めた。「いつも色っぽい表情するから、理性が飛んじゃいそうだった。」ちゅっちゅっとキスをしながら、玲子さんが甘くささやく...

私が出会い系を使ったのは、イくっていうのがどんな感じが知りたかったから、かな。彼氏とも普通にエッチしてたし、他にも何人かの男性とエッチしたけど、イけたことはなかった。彼氏に「イった?」ってきかれたら、「うん」って答えるけど、それって思いやりだよね。彼氏とのエッチが気持ちよくないわけじゃないけど、真っ白になるとか、オナニーとは全然違うっていう快感を体験してみたかった。だから、出会い系では年上でテクニ...

ふわふわの唇がふれたかと思うと、するりと舌が口の中に入ってくる。ちゅ・・・ちゅ・・・かなり手なれたキスで、舌をからませながら、恵理の手は私のおっぱいをまさぐっている。女の子の細い指がくりくりと乳首をこねると、いままでに感じたことのない快感でぞくぞくした。「何コレ・・・気持ちいい・・・。」「ふふ・・・女同士ですもん。気持ちのいいツボはわかりますよ。」そのまま、ちょっとかがんだ恵理ちゃんの舌や唇で乳首...