「変態」って連呼される

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「変態」って連呼される

恵美のアナルを舐めたら、「変態!」と頭をぶたれた。

 

今どき、アナルを舐めるくらい、変態プレイでもなんでもないのに。

 

「変態」って連呼される

 

俺は頭を押さえて、そのまま、じっとしていた。

 

強く叩きすぎたかと心配した恵美が近寄ってきたので、がばっと抱きしめて、顔中にキスしてやった。

 

「やだぁっ!アナルを舐めた口で、キスしないでよっ!」

 

俺の腕から逃げようと、必死でもがいてる恵美をみていると、興奮してムラムラしてくる。

 

この恵美に対する嗜虐心こそ、ちょっと変態じみているなと、自分で思っていたり。

 

とにかく、恵美が本気で嫌そうにすると、すごくわくわくしてくるのだ。

 

小学生くらいのガキが好きな子に嫌がらせするのに、似ているかもしれない。

 

ということは、俺って、精神年齢がガキなんだろうか。

 

腕の中の恵美がおとなしくなったので、俺はヤバいと思った。

 

どうやら、恵美を本気で怒らせたらしい。

 

「ごめんよ・・・。アナルを舐めたのは舌だし、唇は汚くないからさ。だいたい、恵美のアナルは汚くないって。」

 

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「・・・知らない。」

 

こうなると、なかなか機嫌を直してくれない。

 

「せっかく久しぶりに会えたのに、ケンカなんてよそうよ。もう恵美の嫌がるような変態じみたことはしないから。」

 

二ヶ月ぶりのデートだったので、恵美も仕方なく折れてくれた。

 

「5分以上かけて、しっかり歯磨きしてきて。」

 

いわれた通り、ものすごく丁寧に歯を磨いて、意気揚々と恵美のいるベッドへと帰ってくると、恵美はすやすやと眠っていた。

 

マジかよー!

 

俺は戯れにアナルを舐めたことを激しく後悔した。

 

ちょっとクンニの勢いがあまっただけだったのに、こんな結果になってしまうとは。

 

「変態」って連呼される

 

気持ちよさそうに寝ている恵美を起こすのは忍びなく、俺はソファーに座って、アダルトチャンネルをみながらオナニーすることにした。

 

恵美のおまんこに射精できると思っていたちんぽにはかわいそうだが、今日は俺の手で我慢してもらわなければならない。

 

とりあえず、数あるアダルトチャンネルの中から、レズビアンものを選んだ。

 

ネコの女の子の顔が、ちょっと恵美に似てたからっていう、それだけの理由で。

 

音声を控えめのボリュームにして、右手でしこしこと勃起ちんぽをしごく。

 

恵美に似た女の子が年上のお姉さまに、体中を舐めまわされて、よがっている。

 

感じてるときの表情がすごく恵美に似ていて、だんだん興奮してきた。

 

「やだぁっ・・・そんなとこ・・・汚いですぅ・・・。」

 

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アナルを舐められて、恵美似ネコちゃんが、悶える。

 

ははっ、恵美もこんな感じで拒否ってくれるなら、燃えるんだけどな。

 

ま、こんな反応されたら、もっとアナルを舐めまくってしまうだろうから逆効果か・・・。

 

お姉さまも、嫌がるそぶりの恵美似ネコちゃんのアナルを執拗に舐めていた。

 

 

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