お兄ちゃんが変態

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お兄ちゃんが変態

「お兄ちゃんの変態っ!」

 

自分の部屋でオナニーしているのを妹の亜美にみつかって、変態呼ばわりされてしまった。

 

オナニーくらいで、変態はないと思う。

 

「お前だって、オナニーくらい、してるだろ。」

 

「女の子がオナニーなんて、するわけないでしょ!そんなこと考えるの、変態のお兄ちゃんだけだよ!」

 

お兄ちゃんが変態

 

亜美は顔を真っ赤にして、俺の部屋を出て行った。

 

ムカついた俺は、一週間かけて、女の子が普通にオナニーするというデータを集めた。

 

そして、俺を変態よばわりした亜美をおしおきするための道具を買った。

 

無知で愚かな妹よ。

 

本当の変態っていうのが、どういうものなのか、教えてやろうじゃないか。

 

両親がいない日を狙って、俺のおしおき作戦は決行された。

 

「あーあ、変態のお兄ちゃんと一緒だと、安心してお風呂にも入れないよ。」

 

「俺のオナニー、勝手にみておいて、よくいうよ。お前の方こそ、のぞき魔だ。」

 

俺が投げたエサに、亜美はがっちりと喰いついた!

 

「オナニーなんかしてるお兄ちゃんが変態なんでしょ!」

 

俺ほどには頭脳の明晰さに恵まれていない亜美に、俺は懇切丁寧にいかにオナニーするのは変態じゃないかってことを資料を提示しながら教えてやった。

 

「成人男子のほぼ100パーセント、女子でも50パーセント以上は、オナニー経験済みだ。むしろ、オナニーしない女性の方が、セックスしたときに感じづらく、イきにくい傾向があり・・・。」

 

お兄ちゃんが変態

 

「もういいよ・・・。お兄ちゃん、ウザい・・・。」

 

「何をいうか!つまりだな!普通ではない、アブノーマルなことを変態と呼ぶのなら、オナニーをしない亜美の方が変態ということになる。変態なのは、俺じゃなくて、お・ま・え・なんだよ!」

 

「はいはい。ごめんなさい。じゃ、私、もう寝るから。」

 

素直に反省すれば、心の広い俺は許してやるものを亜美は全く心のこもっていない謝罪を口にすると、あくびまじりで立ち上がった。

 

「わかったよ・・・。俺が無知なお前に、本当の変態っていうのが、どういうものなのか、教えてやる。」

 

「は!?お兄ちゃん、バカじゃないの!近親相姦するつもり!?」

 

「そうだ。まずは、近親相姦っていうのが、変態的行為の一つだな。わかってるじゃないか。」

 

俺は亜美の腕を掴み、両手両足を拘束した。

 

お兄ちゃんが変態

 

「これが、拘束プレイだ。SMプレイにも使われたりする。」

 

「わ、わかったよ・・・お兄ちゃん、ごめん・・・亜美が悪かったから、許してぇ・・・。」

 

俺の本気に今さら気づいた亜美が、涙を浮かべて謝ってくる。

 

が、もう遅すぎる。

 

「SMプレイの中には、鞭打ち、ロウソク、浣腸、スカトロプレイなんかもあるな。」

 

俺が変態的プレイの例をあげるたびに、拘束されて、身動きのとれない亜美は青ざめていく。

 

「大丈夫だ。血の繋がった妹に、そんなに酷いことはしないよ。ただ、俺はお前の将来のことを考えて、オナニーの仕方を教えてやろうと思っているだけだ。」

 

「やっ、やだあっ!お兄ちゃんに、裸をみられて、しかも、触られたりするなんて、絶対にイヤ!」

 

「お前だって、俺のちんぽをしっかりとみたじゃないか。だいたいお前のおまんこくらい、おしめを替えるときに散々みたよ。」

 

「いやらしいこといわないでよ、この変態っ!」

 

「ああ、今のは淫語責めにちょっとロリコンを匂わせてみたんだ。変態で正解だよ。」

 

ハサミで、亜美のブラジャーとパンティを切ると、予想以上に、いやらしく成長した妹の裸体が現れた。

 

 

お兄ちゃんが変態-2>>

 

 


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