体操服変態コスプレ-2

体操服変態コスプレ-2

変態だとわかっていて、付き合うっていったんだから、これくらいでひるむわけにはいかない。

 

「その体操服、貸してください。」

 

先輩はとっても嬉しそうで、

 

「ブラジャーとパンティは脱いで、素肌に直接着てね!ちゃんと洗濯してあるから。」

 

とはしゃいでいた。

 

私はバスルームの前の脱衣所で、いやらしい体操服に着替える。

 

体操服変態コスプレ-2

 

足を閉じていると、ブルマにあいた穴っていうか、裂け目はわかんないけど、体操着から乳首が出ちゃうのはどうしようもない。

 

手で飛び出している乳首を隠しつつ、先輩のところに戻った。

 

「似合うよ!かわいい!あ、でも、せっかくだから、ツインテールにしようか。」

 

陽介先輩はいそいそとブラシとゴムを取り出して、私のセミロングの髪をツインテールに結わいた。

 

確かに、変態かもしれない・・・。

 

陽介先輩はコスプレしている私をデジカメで撮りたいとせがんできたけど、それだけはイヤと断った。

 

「エッチが終わったら、ちゃんとデータを消すから!沙織ちゃんが確認してもいいから・・・。」

 

拝み倒されて、結局、押し切られてしまった。

 

「隠してる手をおろしてー。」

 

乳首だけのぞいている体操着を着てるだけでも恥ずかしいのに、フラッシュをたかれると、ますます顔から火が出そうになる。

 

「今度は足を開いてみようねー。」

 

ベットに仰向けに寝そべって、M字開脚すると、ブルマにあいた大きな裂け目からおまんこもアナルも丸見えになる。

 

恥ずかしすぎて、涙がにじんでしまった。

 

「ごほうびをあげるよ。」

 

陽介先輩は体操着から出ている乳首に、洗濯ばさみをはさんだ。

 

体操服変態コスプレ-2

 

痛い・・・痛いよぉ・・・。

 

「沙織ちゃんもけっこう変態の素質あるかもね。おまんこが濡れ濡れ。」

 

おまんこに指を入れられて、ぐちゅぐちゅと膣内を指でさぐられた後、先走りをたらしているちんぽを突き出された。

 

「子供ができたら結婚するけど、やっぱり、コンドームつけた方がいい?」

 

陽介先輩との結婚にも魅力を感じたけど、堅実派の私はコンドームをつけてくれるようにお願いした。

 

「前戯らしい前戯なしで悪いけど、もう入れちゃうよ。」

 

コンドームをつけた陽介先輩のちんぽが私の中に入ってきた。

 

体操服変態コスプレ-2

 

「うう・・・ん。ああっ・・・キツくて・・・熱い・・・気持ちいいよ。」

 

陽介先輩は私よりも激しくあえぎながら、ピストン運動していた。

 

陽介先輩のあえぎ声で気が散ってしまって、私は上手くイけなかった。

 

デジカメのデータをこっそり消させてもらいながら、私は陽介先輩と付き合えるかどうか、自信がなくなってきていた。