淫乱女装の変態プレイ-2

淫乱女装の変態プレイ-2

諒太のオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。

 

諒太をいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。

 

一生懸命オナニーしている諒太も興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。

 

「もういいわよ。」

 

諒太がオナニーでイってしまう前に、私は諒太のオナニーを止めた。

 

射精寸前で止められた諒太は切なそうに私の顔をみつめている。

 

「ねえ、イきたい?」

 

諒太は涙を浮かべながら、こくこくと頷いている。

 

私はゆっくりとパンティを脱いだ。

 

興奮して濡れてしまっているから、パンティが糸をひいた。

 

「イきたかったら、舐めて?」

 

淫乱女装の変態プレイ-2

 

諒太の顔の上に、しゃがみこんで、窒息しない程度に、おまんこを押し付ける。

 

ぺろぺろと舐めてくる諒太の舌が気持ちいい。

 

私は手を伸ばして、諒太のちんぽを握った。

 

上下にしこしことしごくと、諒太の口からくぐもったあえぎ声がもれる。

 

諒太の舌がワレメを何度も往復して、膣口にすぼめた舌が突っ込まれた。

 

濡れまくったおまんこに、指が入れられると、私もあえぎ声をこらえきれない。

 

諒太の勃起ちんぽに舌をはわせながら、私はおまんこに出し入れされる諒太の指に体をのけ反らせた。

 

ヤバい・・・このままじゃ、私が先にイっちゃう。

 

私は諒太の顔からおまんこをはなして、諒太のちんぽにコンドームをかぶせた。

 

騎乗位でゆっくりと腰を沈めて、諒太のちんぽをおまんこに挿入する。

 

淫乱女装の変態プレイ-2

 

諒太が突然、ちんぽを突き出して、奥までずんって入ってしまった。

 

「あんっ!」

 

思わずあえいでしまった私は、諒太を睨んだ。

 

「ごめん。だって、もうがまんできないよ。」

 

諒太の腰は動き続けている。

 

おまんこはぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていて、私ももうがまんできそうにない。

 

「はしたないわよ。淫乱なんだから・・・。」

 

男の人にはあんまり淫乱っていわないと思うけど、淫乱っていわれると、諒太は悦ぶ。

 

「ほら、もっと腰を振りなさい。」

 

諒太は下から私のおまんこを突き上げては、あえぎ声をあげ続けた。

 

私は諒太から落っこちないようにしがみつきながら、諒太のちんぽをしめつけた。

 

淫乱女装の変態プレイ-2

 

変態だけど、諒太とのセックスは気持ちいい。

 

一緒にイきながら、私は諒太に抱きついて、キスをした。