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変態の官能小説 | 【大人の官能小説】蜜箱記事一覧

私の彼氏の諒太は女装好きの変態だ。顔がキレイだから、女装しても気持ち悪いっていうほどじゃないけど、やっぱり変態かなって思ってしまう。黒髪のストレートヘアのかつらをかぶり、ファンデーションと口紅を塗った諒太は、嬉しそうにブラジャーとパンティを身に着ける。ぺったんこの胸にブラジャーをつけた諒太は、すかすかのブラジャーにストッキングを詰めこんで、偽乳を作った。パンティの小さな生地から勃起したちんぽがにょ...

諒太のオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。諒太をいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。一生懸命オナニーしている諒太も興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。「もういいわよ。」諒太がオナニーでイってしまう前に、私は諒太のオナニーを止めた。射精寸前で止められた諒太は切なそうに私の顔をみつめている。「ねえ、イきたい?」諒太は涙を浮かべながら、こくこ...

勇太が変態だってわかったのは、結婚してしばらくたってからだった。お笑い芸人が赤ちゃんパブに行くっていう話をテレビでみて、「俺もそういうの好きかも。」ってぼそっとつぶやいたのだ。赤ちゃんになりきって、赤ちゃん言葉でしゃべりながら、受身でいろいろされたいらしい。自分の夫が変態だと知ったときの私のショックは、とても言葉では表現できない。変態にもいろいろあると思うのに、よりによって幼児プレイ?いや、赤ちゃ...

一瞬、本気で殺意が芽生えた。おしっこしたばかりのそのちんぽをフェラチオしろと!?「ねー、ぺろぺろ〜!」いやいや、自分の子供のちんぽをフェラチオするなんて、近親相姦だろ!と心の中でツッコミを入れつつ、私は勇太のおしっこくさいちんぽをにぎった。さっきティッシュで拭ったとはいえ、フェラチオする気にはなれない。「手コキでいいでしょ。」低い私の声に怒りを察知したらしく、勇太はうんうんと頷いた。両手でしこしこ...

大好きな陽介先輩に彼女がいないのは、陽介先輩が変態だかららしい。一年前に別れたっていうモトカノの話がものすごくて、うちの大学では陽介先輩に告白する女の子はいなくなった。陽介先輩は色黒で、がっちりとしたスポーツマン。面白いし、やさしいし、お金持ちだし、変態じゃなかったら、本当に完璧な人だ。陽介先輩と付き合ったら、変態の彼女として、一気に有名になってしまう。目立たなくて地味な私にとって、それはものすご...

変態だとわかっていて、付き合うっていったんだから、これくらいでひるむわけにはいかない。「その体操服、貸してください。」先輩はとっても嬉しそうで、「ブラジャーとパンティは脱いで、素肌に直接着てね!ちゃんと洗濯してあるから。」とはしゃいでいた。私はバスルームの前の脱衣所で、いやらしい体操服に着替える。足を閉じていると、ブルマにあいた穴っていうか、裂け目はわかんないけど、体操着から乳首が出ちゃうのはどう...

私のお兄ちゃんは、妹まんこが好きな変態教師さんです。昔から、変態だ変態だと思っていたけど、教師になってから、本当に変態になってしまいました。だって、お兄ちゃんったら、「女子高生に手を出さないために、お前の力を貸してくれ!」とかいって、私にえっちなことをいっぱいさせるんです。最初は、手コキとか、フェラチオですんでたのに、この間、ついにおまんこにお兄ちゃんの勃起ちんぽ入れられちゃって・・・。もちろん、...

耳元で囁かれて、そのまま、耳をねっとりとしゃぶられました。おまんこの中のちんぽを激しく動かして、イかせてほしい・・・。でも、お兄ちゃんとの近親相姦をこれ以上続けるわけにはいかないし。私はねだってしまいそうになるのをかろうじて堪えて、お兄ちゃんの愛撫に耐え続けました。ついに、お兄ちゃんは私のおまんこから、勃起したままのちんぽを抜いて、寂しそうに俯いて、「わかったよ・・・。真由美がそんなにイヤなら、も...

「お兄ちゃんの変態っ!」自分の部屋でオナニーしているのを妹の亜美にみつかって、変態呼ばわりされてしまった。オナニーくらいで、変態はないと思う。「お前だって、オナニーくらい、してるだろ。」「女の子がオナニーなんて、するわけないでしょ!そんなこと考えるの、変態のお兄ちゃんだけだよ!」亜美は顔を真っ赤にして、俺の部屋を出て行った。ムカついた俺は、一週間かけて、女の子が普通にオナニーするというデータを集め...

「なんだ。乳首が勃起してるな。おまんこだって、濡れてるし。実は、興奮してるんだろ。」「うっ・・・うっ・・・お兄ちゃんのバカ・・・変態っ・・・。」恥ずかしさに泣いている亜美の乳首をきゅっとつまむと、びくんと反応した。「普段から、乳首をこうやっていじっておくと、感度がよくなる。」両方の乳首をこねくりまわして、仕上げに、ちゅうっと吸ったら、「お兄ちゃん・・・。」亜美が切なそうに囁いてきた。「さ、次はおま...

部室でパンティを頭にかぶっているのをみられてからというもの、俺のあだ名は「変態仮面」になった。マジメでおとなしいという俺のイメージが、一瞬で、変態に塗り替えられた。男なら、誰でも一度くらいは、パンティをかぶってみたいって、思った事があると思う。女の兄弟がいなくて、しかも、母親を早くに亡くしていた俺にとって、女性のパンティというものは、レア中のレアだった。その貴重なパンティが、なぜか部室に落ちていた...

「真司くんのこと、前から好きだったのに、全然、気づいてくれないんだもん。」なんていいながら、俺に抱きついてきた。「もしかして、パンティをわざと置き忘れて、俺をハメたとか?」キスの後で、性急に服を脱がしながら、俺がきくと、静香は慌てたような口調で、「そんなことしないよ!ホントに忘れたの!まさか・・・真司くんが私のパンティ・・・かぶったりするとは思わないし・・・。」真っ赤になりながら、答える。「もしか...

ちょっといいなと思っていた裕実に告られて、俺は即オッケーした。彼女いない暦20年、童貞の俺に初めて彼女ができた!しかも、かわいい彼女が!俺はこの素晴らしいニュースを親友の俊介に伝えた。俊介は口をぽかんと開けて黙り込んだあげく、「変態裕実に告られたの?で、変態裕実と付き合うって?」人の彼女を変態呼ばわりなんて、いくら俺がうらやましいからってありえないだろ。当然、俺はキレた。そして、引き止めてくる俊介...

先走りが溢れていて、トランクスにもシミができてしまっている。裕実の手がトランクスを膝まで下ろすと、期待に満ちた俺のちんぽはばいーんとそそり勃った。裕実はうっとりと俺のちんぽをみつめて、「和也くんのちんぽ、大きくてステキ・・・硬いし・・・とってもおいしそう。」なんて囁く。そして、俺のちんぽをすっぽりと口に含む。清純そうなイメージを持っていた裕実が、淫語をいいまくり、野外露出でも躊躇わずにフェラチオす...

恵美のアナルを舐めたら、「変態!」と頭をぶたれた。今どき、アナルを舐めるくらい、変態プレイでもなんでもないのに。俺は頭を押さえて、そのまま、じっとしていた。強く叩きすぎたかと心配した恵美が近寄ってきたので、がばっと抱きしめて、顔中にキスしてやった。「やだぁっ!アナルを舐めた口で、キスしないでよっ!」俺の腕から逃げようと、必死でもがいてる恵美をみていると、興奮してムラムラしてくる。この恵美に対する嗜...

「イヤなんて、うそでしょう?ほら、こんなにおまんこがとろとろになって。本当はアナルを舐められるのが好きなのね。」「違います・・・。そんな・・・こと・・・ああんっ・・・。」ついに恵美似ネコちゃんは、アナルにローターを押し込まれた。アナルがローターでぶるぶると刺激されるのを堪えながら、お姉さまのおまんこにハマった双頭のバイブで、ぬちょぬちょのおまんこを責められ・・・。アダルトチャンネルもオナニーもクラ...