目の前の女性が痴漢されている-2

MENU
アダルトグッズのNLS

目の前の女性が痴漢されている-2

 

OL風の女性はきょとんとした顔になり、

 

「夢?」

 

とつぶやいた。

 

「電車で集団痴漢されるのが、現実なわけないじゃん。君、名前は?」

 

OL風の女性は酔いが抜けていなかったのと、あまりのショックに俺のウソを受け入れたらしい。

 

「結衣・・・。」

 

俺は結衣を抱きしめて、耳元でささやいた。

 

「結衣ちゃん、みんなでいっぱい気持ちよくしてあげるからね。」

 

結衣の体にはたくさんの痴漢の手が這い回っていて、それぞれに愛撫していた。

 

目の前の女性が痴漢されている-2

 

おまんこには一本ずつ三人の痴漢の指が入って、出し入れされているし、太ももを舐めている痴漢や足の指をしゃぶっている痴漢やおしりを舐めている痴漢、おっぱいを吸っている痴漢・・・一体何Pなのかわからないくらいだ。

 

「ああ・・・おかしくなっちゃう・・・。」

 

結衣はもう自分で体を支えていることができないくらい感じまくっていて、痴漢達を受け入れていた。

 

「もうおまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないのかい?」

 

おまんこに指を入れていた痴漢の一人が結衣にきいた。

 

「ほしい・・・おちんぽほしい。」

 

たちまち、勃起したちんぽが結衣の目の前にたくさん突き出された。

 

本当にちんぽの形や色、長さって個人差があるんだなあと感心するぐらい、様々なちんぽだ。

 

「どのちんぽから入れたい?」

 

結衣はとろんとした目で痴漢達のちんぽを見回したが、俺のちんぽを握った。

 

「あなたのおちんぽがいい・・・。」

 

俺は結衣を抱き上げ、駅弁スタイルでちんぽを挿入した。

 

目の前の女性が痴漢されている-2

 

痴漢達の手で十分すぎるほどほぐれたおまんこは、するりと俺のちんぽを呑み込んだ。

 

「ああああっ!すごい・・・気持ちいい・・・イきそう・・・。」

 

あちこちから痴漢の手が伸びていて、乳首やクリトリス、アナルをいじっている。

 

足を舐めている痴漢、手に勃起したちんぽをこすりつけている痴漢、おまんこに入れる順番を待っている間、少しでも結衣の体を楽しんでいたいらしい。

 

俺も興奮と気持ちよさで、射精したくなってきた。

 

「イくぞ!」

 

俺は結衣のおまんこに中出しして、次の痴漢の手に結衣を渡した。

 

すぐにその痴漢が俺の精液をたれ流しているおまんこに、ちんぽを挿入した。

 

ちんぽが出し入れされる度に、ぐちゅぐちゅと精液が泡立っている結合部から精液と愛液がたれて、電車の床を汚した。

 

「待ちきれない!口も使わせてくれ!」

 

結衣はお辞儀しているような体勢にされて、フェラチオさせられた。

 

目の前の女性が痴漢されている-2

 

バックからちんぽを入れられながら、上の口にも次々にちんぽを入れられる。

 

どっちの口からも精液があふれていて、まるで人間便器だ。

 

目の前の女性が痴漢されている-2

 

結衣はヤられすぎて、意識をとばしてしまった。

 

終点に着くと、痴漢達はぞろぞろと降りていった。

 

精液まみれになった結衣は床に横たわったまま、しあわせそうに笑っていた。

おすすめ無料サンプル動画

本物の痴漢現場へ潜入5 〜春の制服スペシャル〜

 

 

 

本物の痴漢現場へ潜入-The best selection Vol.2-

 

 

新・本物の痴漢現場へ潜入 〜熟れた人生の悩ましき性〜 Vol.6

 


アダルトグッズのNLS