目の前の女性が痴漢されている

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目の前の女性が痴漢されている

終電に乗っていた俺は、目の前の女性が痴漢されているのに気がついた。

 

酔っていてほとんど意識がないみたいな若いOL風の女性は、痴漢のされるがままになっている。

 

目の前の女性が痴漢されている

 

シャツの上からおっぱいをもんでいた痴漢の手は、OL風の女性が抵抗しないのをいいことにどんどん大胆になっていった。

 

ミニスカをまくりあげて、パンティを丸出しにする。

 

乗っていた車両は男性客ばかりで、誰も痴漢を止めようとはせず、むしろ喜んでいるみたいだった。

 

下手に止めると、殴られたりしそうで、俺も見ていることしかできない。

 

痴漢の指がパンティの上から、おまんこをまさぐっている。

 

目を閉じて吊り革につかまっているOL風の女性は、無反応だ。

 

横に立っていた男がおっぱいに手を伸ばした。

 

ぎこちない動きでもみもみとさわったと思うと、シャツのすそから手をつっこんだ。

 

目の前の女性が痴漢されている

 

ブラジャーのホックがはずされ、別の痴漢の手でシャツのボタンもはずされて、ちらちらとおっぱいがみえる。

 

みえそうでみえないというのが、ものすごくいやらしい感じがする。

 

OL風の女性の左右の男達は、それぞれおっぱいを直にもみはじめた。

 

「んん・・・。」

 

右の男は乳首をつまんだり、こねたりしているようだ。

 

左の男は乳首をしゃぶりはじめた。

 

痴漢たちはパンティを足首まで下げた。

 

目の前の女性が痴漢されている

 

広い車両には、14、5人しか乗っていないので、スペースは十分にある。

 

いつの間にか、乗客はOL風の女性を取り囲むように集まっていて、集団痴漢となっていた。

 

普段はマジメなサラリーマンやパパなのだろうが、今はお酒が入っていたり、場の勢いにのまれてしまっていて、痴漢か痴漢行為を見物する卑劣なオスでしかない。

 

俺もとっくに勃起してしまっていた。

 

痴漢されているOL風の女性の真ん前という特等席にいて、されるがままになっている女性をみていると、俺も痴漢しないと損という気分になってくる。

 

妄想するだけで、普通ならできないような集団痴漢ができるのだ。

 

OL風の女性の後ろの痴漢がおまんこに指を入れた。

 

俺は手を伸ばして、クリトリスにさわってみた。

 

愛液があふれていて、ぬるっとしている。

 

目の前の女性が痴漢されている

 

清純そうな顔をしているのに、でかいクリトリスだ。

 

意外と遊んでいるのか、オナニー好きなのだろう。

 

そうか、この女、淫乱なんだ・・・。

 

俺はかろうじて残っていた理性がなくなってしまった。

 

男達に好きなようにもて遊ばれていたOL風の女性は、ようやく目を覚ました。

 

「え・・・何これ!?」

 

体をよじって逃げようとするが、痴漢達の手を振り払えない。

 

かえって、おまんこに入っている指が動いて、気持ちよくなってしまったらしい。

 

「んん・・・いや・・・やめて・・・集団強姦じゃない・・・。」

 

OL風の女性が抵抗しだしたことで、痴漢達の行為がエスカレートした。

 

やっぱり、反応がないと物足りなかったらしい。

 

シャツや靴、太ももで止まっているタイプのストッキングやパンティが剥ぎ取られ、OL風の女性はあっという間に、裸にされた。

 

目の前の女性が痴漢されている

 

女性はしゃくりあげながら、体を縮こまらせている。

 

俺はちょっとかわいそうになり、

 

「どうせこれは夢なんだからさ、楽しんだ方がいいよ。」

 

と声をかけた。

 

 

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