集団痴漢にイキまくり

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集団痴漢にイキまくり

今日も電車で痴漢にあった。

 

おっぱいが大きい私は、ちょっと混んだ電車に乗ると、すぐに痴漢にあってしまう。

 

集団痴漢にイキまくり

 

痴漢って犯罪なんだから、もっと真剣に取り締まって、どっかに隔離してほしい。

 

ハンサムな痴漢だったら、ちょっとぐらいさわられてもいいけど、痴漢なんてする男はどうせモテない女に飢えた男なのよね。

 

私はずっとそう思っていた。

 

でも、中にはハンサムで女にモテる痴漢もいたらしい。

 

金曜の夜のぎゅうづめの電車で、私は前にいるイケメンの体にぐいっと押し付けられた。

 

「ごめんなさい・・・。」

 

って謝るけど、身動きがとれない。

 

「いいんですよ。混んでますから。」

 

イケメンは私を抱きとめるように支えてくれて、私はちょっとラッキーなんて思ってた。

 

私の背中に回されたイケメンの手が徐々に下に下がっていって、おしりにさわった。

 

え?って思っていると、その手はもっと下がっていって、スカートの中に入った。

 

痴漢してるのが目の前のイケメンだなんて信じられないくらい、イケメンの顔はマジメで誠実そうだった。

 

スカートに入った指は私のストッキングを指先で破いて、パンティを横にズラしている。

 

集団痴漢にイキまくり

 

うそ!こんなところで、おまんこを直接さわられるなんて・・・。

 

私はそこまでハードな痴漢にあったことがなかったから、動揺してしまった。

 

ワレメが何度も指でなぞられる。

 

ぬるぬるしてるのがわかって、私は恥ずかしくなった。

 

イケメンはにやっと笑いながら、私のおまんこに指を挿入する。

 

長い指が私のおまんこの奥まで入り込んで、ぐるぐると回り始めた。

 

指先だけ前後に動かされたり・・・。

 

どうしよう。

 

私、痴漢の指テクでイかされてしまいそう。

 

体から力が抜けて、一人で立っていられない。

 

私はイケメンにもたれかかりながら、あえぎ声がもれないように、快感をこらえた。

 

電車が揺れるたびに、おまんこの中に入った指が私のおまんこを刺激する。

 

駅で少しずつ人が吐き出されて、電車の中は空いてきていた。

 

私が痴漢されているのがバレてしまいそう。

 

私はイケメンが痴漢をやめてくれるのを願いながら、イくのをがまんしていた。

 

後ろから、いきなり両手でおっぱいをわしづかみにされた。

 

イケメン以外の痴漢が参加してきたみたい。

 

服の上からきつくおっぱいをもまれた後、服の下に手を入れられて、直接おっぱいをさわられる。

 

集団痴漢にイキまくり

 

「俺の痴漢仲間にも、君のステキな体、さわらせてあげてよ。」

 

イケメンが私の耳元でささやいた。

 

 

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