痴漢オンナへ童貞の逆襲

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痴漢オンナへ童貞の逆襲

若い男の子を痴漢するのが、私の趣味だ。

 

若いといっても、未成年には手を出さない。

 

あくまでも、大学生以上オジサン未満が私のターゲット。

 

パンティがちらちらみえそうなくらいギリギリのミニスカに、胸元を大きくあけたタイトなニットを着た私は、好みの男性の隣に座る。

 

痴漢オンナへ童貞の逆襲

 

ぴったりと体を寄せると、私の太ももとおっぱいをちらりとみた男性は、わざとらしく目をそらす。

 

反対側に余裕があるのに、体をズラして逃げようとはしない。

 

私はバックから、厚手のひざ掛けを取り出して、ひざの上にかける。

 

座ってずり上がったミニスカからパンティがみえるから、じゃない。

 

これからする痴漢行為を隠すためだ。

 

さりげなく、ひざ掛けで隠しながら、私の手は男性の太ももを股間に向かって上に進む。

 

私の体が男心をくすぐるのか、顔がそれなりに整っているからか、

 

「何するんですか!」

 

とか、

 

「痴漢!」

 

とかいわれたことは一度もない。

 

股間の上に手をおかれた男性は、とまどったように、きょろきょろと視線をさまよわせる。

 

「天国に連れて行ってあげるから、あなたのちんぽ出して?」

 

耳元でささやくと、男性は私のひざ掛けをひっぱって、自分の股間を隠すようにして、ちんぽを取り出す。

 

合意があるんだから、これはもう痴漢じゃないわよね。

 

私は痴女かもしれないけど。

 

勃起した男性のちんぽは先走りでぬるっとしてるから、手コキするのもカンタンだ。

 

私は男性に抱きつくようによりかかりながら、右手でちんぽをしこしことこする。

 

電車で見知らぬ女性にちんぽをしごかれているという興奮から、たいていの男性はすぐに射精してしまう。

 

痴漢オンナへ童貞の逆襲

 

手のひらに射精された精液を男性のトランクスで拭いて、私はひざ掛けをそのままにしたままで立ちあがって、電車を降りる。

 

ひざ掛けを回収しないのは、せめてもの情け。

 

男性は射精の興奮から醒めて、羞恥と後悔に体を震わせながら、ちんぽをしまう。

 

私は駅のトイレで手を洗ってから、トイレの個室に入って、オナニーする。

 

さっきの男性の感じている顔や手に残っている勃起したちんぽの感触を思い出しながら、指をおまんこに入れて、激しく出し入れする。

 

痴漢オンナへ童貞の逆襲

 

痴漢した後のオナニーはセックスよりも気持ちがいい。

 

この奇妙な性癖のおかげで、私は恋人と長続きしない。

 

熱くたぎっているおまんこを指で何度もかきまわしながら、私はクリトリスをいじって、絶頂に達した。

 

はあ・・・今日の痴漢もとても興奮した。

 

少年の面影が抜けない童貞臭の漂う男性は、もしかしたら、女性にちんぽをさわられるのがはじめてだったかもしれない。

 

トラウマになってしまっていたらかわいそうだけど、そういう男性を痴漢するのが楽しくて仕方ないから、私はあえて、童貞ねらいを続けている。

 

痴漢の後のオナニーで満足して、私は女子トイレを出た。

 

 

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