手コキだけの約束です-2

手コキだけの約束です-2

 

おっぱいに挟まれていたちんぽも、硬くなったと思ったら、ずるっと抜かれて、私の顔に精液をぶっかけた。

 

手コキだけの約束です-2

 

顔射するなんて、酷いよ・・・。

 

「里奈ちゃんの顔とおっぱいに、俺の精液がたっぷりかかった・・・。」

 

「お前、顔射したのかよー?」

 

「お前だって、おしりにぶっかけたんだろ?」

 

精液まみれにされたショックから、どうにか立ち直りかけた私は、射精も終わったし、帰らせてもらおうと体を起こした。

 

「なんか、まだ物足りないよな。」

 

「おかわりって感じ?」

 

射精したばかりなのに、二人のちんぽは全然、萎えてない。

 

「やっぱりさ・・・。」

 

「・・・だよな。里奈ちゃん、ヤらせてくんない?」

 

「ちゃんとお金は払うよ。どうせヤりまくってんだろ。一回くらいヤらせてくれって。」

 

顔射した男が、両手でおっぱいを掴んでいる。

 

おしりに精液をぶっかけた男が、おしりの間に勃起ちんぽを挟んで、しこしことこすりだした。

 

手コキだけの約束です-2

 

「あのっ・・・でもっ、私、まだ処女で・・・。」

 

「金とって手コキしまくってんのに、処女なわけねーだろ。」

 

「何?金?10万も払えば文句ないよな。ま、ホントに処女だったら、だけど!」

 

やだやだっ!

 

処女は好きな人にあげるって、決めてたのに・・・。

 

必死でもがいたら、頬を平手打ちされた。

 

「そんな精液まみれで処女ぶっても、誰も信じねーよ。」

 

「お金ほしいんだろ?素直に足開けや。」

 

ぶたれて、大声で怒鳴られて、恐怖で体がすくむ。

 

おとなしくなった私に満足したのか、おしりでちんぽをしごいていた男が、おまんこにちんぽを入れてこようとした。

 

手コキだけの約束です-2

 

「キツ・・・これ、マジで処女か?」

 

「へー。マジで?ああ、確かに血が出てるな・・・。」

 

処女膜を破られる痛みは、まるで体を引き裂かれるみたいで、私はついに泣き出した。

 

「処女まんこ、最高ー♪」

 

「早く中出しして、俺に代われよ!いや、むしろ、膣外射精しろ。お前が中出ししたおまんこに、俺のちんぽ入れたくねえ。」

 

「生で中出しはセットだって。ううっ・・・もう出る・・・。」

 

私のおまんこに中出しした男は、満足そうにちんぽを抜いた。

 

すぐに、次の男のちんぽが私のおまんこにねじこまれる。

 

中出しされた精液で、多少、挿入時の痛みは軽くなったけど、動かされるとまだ痛い・・・。

 

男達は交代で犯し終わると、中出しされた精液がおまんこからあふれ出している私をそのまま放置して立ち去った。

 

手コキだけの約束です-2

 

結局、もらえたお金は最初の手コキの分だけで。

 

処女喪失の痛みが残る体を起こすこともできずに、私は泣き続けた。