手コキするのに疲れて

手コキするのに疲れて

男のちんぽを手コキするのに疲れて、私はフェラチオもすることにした。

 

手コキにはかなりの自信があったのに、この男ときたら、イく気配すらない。

 

手コキするのに疲れて

 

男の足元に跪いたら、いやらしい笑い声を漏らしながら、

 

「あれ、手コキはもう終わりかい?フェラチオしてもらうほど、礼をはずんだつもりはないんだが。」

 

なんていってきた。

 

私はこの薄汚れた飲み屋の個室トイレで、酔った男のちんぽを手コキして、日銭を稼いでいるしがない女だ。

 

最近は風俗の相場が下がっているから、昔ほどは稼げない。

 

ま、私がもう若くなくて、ロリコンの客を拾えなくなったっていうのもあるけど。

 

それにしても、この男、よっぽどの遅漏だ。

 

この私が10分も手コキし続けてるのにイかなかった男なんて、今までいないのに。

 

フェラチオは手コキほど自信がないけど、手コキだけじゃイかせられそうもないから仕方ない。

 

根元を両手でやさしく支えて、くさいニオイのする男のちんぽを咥えた。

 

手コキするのに疲れて

 

ぐーっとのどの方まで、ちんぽを迎え入れて、口の中のちんぽに舌を絡める。

 

「フェラチオの腕もなかなかだな。こんなところではした金を稼いでないで、風俗にでもいけばいいのに。」

 

偉そうに見下ろしてくる男にかまわず、私は手と唇で、ちんぽをしごきまくった。

 

とにかくイかせてしまえば、私の仕事は終わりだ。

 

コイツがどんなに不愉快な男でも関係ない。

 

「舌使いも上手だねえ。こんな美人に場末の飲み屋のトイレでしゃぶってもらえるなんて、興奮するよ。」

 

興奮するとかいいながら、男はまだまだ余裕そうだ。

 

手コキだけではイかなくても、手コキとフェラチオを併せてイかないでいられるはずが・・・。

 

30分以上もフェラチオして、顎がだるくなったところで、私はついに覚悟を決めた。

 

手コキするのに疲れて

 

手コキでもフェラチオでもイかせられなかった以上、もうおまんこを使わせるしかない。

 

はした金でもお金をもらったからには、プロなんだから。

 

「ごめんなさい。手コキでもフェラチオでもイかせてあげられなかったから、私のおまんこを使ってちょうだい。」

 

立ち上がって、パンティをおろし、スカートをまくりあげると、男は満足そうににやりと笑った。

 

「ガキの小遣い程度の金額で、こんないい女とヤれるなんて、今日の俺はツイてるよ。じゃあ、遠慮なく。」

 

男は便器に腰かけると、私を後ろ向きに膝にのせ、遠慮なくちんぽを突き刺した。

 

ちょっぴりしか濡れていなかったおまんこは、突然の挿入にひりひりとした痛みを走らせる。

 

やっぱり、こんなに太いちんぽをいきなりおまんこに入れるのはちょっと無謀だった。

 

手コキするのに疲れて

 

男は後ろから私のおっぱいを鷲掴みにして、耳元でささやいた。

 

「キツいおまんこだ・・・。あんまり使ってないみたいだね。」

 

おまんこに入れたちんぽを動かさずに、男は私のおっぱいを弄びはじめた。

 

乳首をくりくりとつまんだり、こねてみたり・・・。

 

 

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