淫靡な手コキバー-2

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淫靡な手コキバー−2

ねちょっとしたローションがついた良美ちゃんの両手につつまれた俺のちんぽは、俺の戸惑いをよそに、みるみる硬くなった。

 

淫靡な手コキバー-2

 

ローションですべるのを愉しむように、良美ちゃんの両手は俺のちんぽをなでまわしていて、たまに、思い出したように、いいところをかすめていく。

 

男の感じるポイントを知っていて、あえてズラしている感じだ。

 

「玉袋もさわっていいですか?」

 

こんな美人が玉袋とかいうと、妙に興奮する。

 

返事をする余裕がなかった俺は、こくりと頷いて見せた。

 

「うふふ。英明さんって、かわいい・・・。」

 

淫靡な手コキバー-2

 

玉袋をもまれつつ、片手でちんぽをしごかれただけで、俺はかなり追いつめられていた。

 

この手コキバーの淫靡な雰囲気に呑まれてしまっていて、手コキされているだけなのに、すごくいやらしいことをしている気分だった。

 

「もうおちんちんがこんなに硬くなってて、びくんって脈打ってて・・・。」

 

良美ちゃんはセクシーな声で俺にささやきつつ、サオを指先でつうっとなであげた。

 

「食べちゃいたいくらいかわいい・・・。」

 

小さな赤い舌を出して、ぺろりと唇を舐める良美ちゃんは、色っぽくて、俺は本当に食べられたいと思ってしまった。

 

「ねえ、もうイきたい?それとも、もっとじっくり愉しむ?」

 

手コキの時間制限は30分で、10分単位で延長できる。

 

ローテーブルの上にある時計は、残り10分くらいで、俺はあっという間に時間がたってしまっていたことに驚いた。

 

良美ちゃんとの夢のような時間をもっと愉しみたいが、イきたくてたまらなくなってしまっている。

 

「もうイきたい・・・がまんできないよ。」

 

「わかったわ。じゃあ、イかせてあげる。でも、できるだけがまんしてね。」

 

良美ちゃんの白くて長い指が、俺のちんぽに絡みつくように上下に動いた。

 

なんていうか、これまでに味わったことのない快感っていうか、芸術のような手コキだった。

 

滑らかな動きで、10本の指が俺のちんぽを包み込むように、まとわりつくように、刺激を加えている。

 

「イく・・・もう出る・・・。」

 

俺は良美ちゃんの手の中に、精液を射精した。

 

「英明さんの精液、たっぷり出たわ・・・。」

 

良美ちゃんは手のひらを俺にみせて、どろりとした精液を確認させた。

 

そのまま、俺の精液をぺろりと舌で舐めて、

 

淫靡な手コキバー-2

 

「おいしい・・・とっても濃いのね。」

 

とうっとりしていた。

 

すっかり良美ちゃんの手コキのとりこになった俺は、手コキバーにしょっちゅう行ったが、すっかり売れっ子になってしまった良美ちゃんに手コキしてもらうのには、2時間以上待たなくてはならなかった。

 

 

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