スワッピング状態で近親相姦-2

スワッピング状態で近親相姦-2

 

義弟の手が私の体を服の上からまさぐり、少しずつ快感を引き出していきました。

 

私が今まで出会った男の中では、夫が一番、セックスが上手かったのですが、義弟の手つきはそれ以上に慣れていて、私の体は勝手に快感を期待して反応しています。

 

「香織がいうには、兄さんの三倍、俺の方がテクニシャンだってさ。俺とヤったら、もう兄さんじゃ満足できなくなるかもね。」

 

スワッピング状態で近親相姦-2

 

義弟の手は私の服をどんどんはだけていき、私の肌を直接触ってきました。

 

あまりにも体が熱くて、敏感に反応しているので、さっき飲んだお茶に何か入っていたのかと疑うほどでした。

 

「後で自分に言い訳しやすいように、誘淫剤、塗ってあげようか?気持ちよくて失神しちゃうかもしれないけどさ。」

 

私の乳首を指で愛撫しながら、義弟がきいてきたので、感じすぎているのは単に興奮しているせいだと知りました。

 

今でさえ、こんなに敏感に感じているのに、誘淫剤なんて使われたら、一体どうなってしまうのか、恐ろしくて想像もできません。

 

でも、怖いと思う一方、失神するほどの快感を味わってみたい気もするのでした。

 

「ま、塗ってほしくなったら、いつでもいってよ。とりあえずは、普通に前戯するから。」

 

義弟は私の乳首を舐め、おまんこをまさぐりました。

 

スワッピング状態で近親相姦-2

 

やっていること自体は、夫と変わらないのですが、与えられる快感は確かに三倍くらいありそうです。

 

「義姉さんのおまんこ、びちゃびちゃになってるね。ねえ、もう俺のちんぽ挿れてもいいかな?」

 

そんなこときかれても、もちろん、いいなんていえません。

 

「ダメっていっても、挿れちゃうんだけどね。」

 

義弟は私の体から手を離すと、手早くコンドームをつけました。

 

逃げようと思えば、いくらでも逃げられるのに、私はベッドに横たわったまま、義弟が挿入の準備をするのを待っていたのです。

 

「お待たせ。痛かったら遠慮なくいって?」

 

義弟のちんぽが、じれったくなるくらいゆっくりと私のおまんこに挿ってきます。

 

私のおまんこを目一杯拡げて、しかも、夫のちんぽよりもずっと奥まで届いて・・・動かさなくても気持ちいいくらいで・・・。

 

スワッピング状態で近親相姦-2

 

「やっと全部挿ったよ。義姉さんのおまんこ、すごくキツいね。」

 

そういわれた時には、もう意識が朦朧としていて、ちんぽを動かされると、あえぎ声を堪えるのがやっとでした。

 

私を散々イかせて、射精を終えた義弟は疲れた様子もみせず、

 

「ちなみに、父さんは俺の五倍テクニシャンで、俺よりもっと素晴らしい逸品を持ってるらしいよ。」

 

いたずらっぽくいいました。

 

義弟のセックスでさえ、信じられないほど気持ちよかったのに、これ以上だなんて・・・。

 

スワッピング状態で近親相姦-2

 

それをきいた私のおまんこは、今セックスしたばかりなのに、また疼きだしたのでした。