近親相姦姉弟-2

近親相姦姉弟-2

 

男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。

 

なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。

 

近親相姦姉弟-2

 

私はあわてて、トイレに向かう。

 

立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。

 

女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。

 

「もうひどいよ・・・。」

 

「ひどいのは、そっちでしょ。」

 

近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなくなった。

 

人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。

 

愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上にのせられる。

 

「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」

 

耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。

 

私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから挿れられた。

 

近親相姦姉弟-2

 

ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。

 

おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。

 

「アイ〜?いないの?もうどこ行ったのかなあ。」

 

弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。

 

うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。

 

ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。

 

「邪魔。」

 

弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。

 

「紹介された男にセクハラされたから帰る。」

 

わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。

 

弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。

 

近親相姦姉弟-2

 

奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。

 

ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、私は必死であえぎ声をこらえた。

 

やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。

 

友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。

 

弟の方がずっといいんだもん。

 

近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。

 

それはいっても仕方ないよね。

 

しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。

 

近親相姦姉弟-2

 

近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。