誰にも秘密の関係-2

誰にも秘密の関係-2

 

私の処女をお兄ちゃんにあげられて、本当によかった。

 

お兄ちゃんの手がおっぱいをさわって、ゆっくりとおまんこの方に下がっていく。

 

誰にも秘密の関係-2

 

子供の頃はよくお風呂に一緒に入ったけど、大きくなってからははじめてだから、なんだかちょっと恥ずかしい。

 

「足を開いて・・・さわらないと、挿れられないだろ・・・。」

 

小さなお兄ちゃんの声が何もない部屋に響く。

 

開いた足の付け根に覆いかぶさるように、お兄ちゃんが顔を寄せた。

 

さわるんじゃないの!?

 

閉じかけた私の足をしっかりと両手で支えて、お兄ちゃんが私のおまんこをクンニする。

 

誰にも秘密の関係-2

 

「気持ちいいよぉ・・・お兄ちゃん。」

 

っていったら、

 

「今日からはお兄ちゃんじゃなくて、光司って呼べ。」

 

っていわれちゃった。

 

なんか照れくさいけど、お兄ちゃんって呼んでたら、近親相姦だってバレちゃうもんね。l

 

私は恥ずかしさをこらえて、

 

「光司・・・。」

 

って呼んでみた。

 

「有紀・・・おまんこに指を挿れるよ。」

 

誰にも秘密の関係-2

 

指を挿れられるだけで、すごく痛みを感じる。

 

でも、お兄ちゃんのものにしてほしくて、私は痛みをこらえた。

 

「痛くないか?大丈夫か?」

 

顔をのぞきこまれるのが、すごく恥ずかしい。

 

「痛いけど・・・大丈夫。お兄ちゃ・・・光司とひとつになりたいの。」

 

お兄ちゃんは私の頭をやさしくなでて、ちんぽにコンドームをつけた。

 

コンドームに包まれた亀頭が私のおまんこの中に、ゆっくりと入ってくる。

 

痛い・・・張り裂けそう・・・。

 

でも、これでお兄ちゃんに処女をあげられるんだ。

 

破瓜の痛みと処女をあげられた喜びで私の目からは涙がこぼれた。

 

何度もキスされながら、ちんぽを奥まで挿れられる。

 

誰にも秘密の関係-2

 

まだ気持ちよさはないけど、そのうち、気持ちよくなって、もっとひとつになれるようになるんだろうな。

 

私はお兄ちゃんに抱きつきながら、

 

「大好きっ・・・愛してる・・・。」

 

って囁き続けた。

 

お兄ちゃんも、私をぎゅっと抱きしめながら、

 

「俺も大好きだよ。・・・愛してるよ。」

 

っていってくれた。

 

一生結ばれる近親相姦のカップルって、少ないと思うけど、私達はずっと一緒。

 

子供がいない分、ずっとラブラブで暮らすんだ。