ママも興奮しているんだ-2

ママも興奮しているんだ-2

 

ママはきっとイヤだとはいわないだろう。

 

最初に、僕に近親相姦させたのは、ママなんだから。

 

でも、そこまでいってしまったら、もう普通の道には戻れない気がする。

 

今でさえ、同級生の女の子への興味が薄れかけているのだ。

 

次第に、フェラチオしてもらう頻度があがっていった。

 

ママも興奮しているんだ-2

 

毎晩してもらうのは当たり前になってきて、一回の射精ではしぼまなくなってきた。

 

二回、時には三回の射精で、やっと勃起しなくなる。

 

フェラチオし続けるママもしんどそうだった。

 

僕はもうフェラチオなしではいられそうもない。

 

オナニーしてみたけど、なかなかイけなかった。

 

摩擦で痛いって思うくらいしごいて、やっとフェラチオの10分の1にもならないくらいの快感を得られた。

 

オナニーしても、ママといっしょにいるだけで、すぐにちんぽは勃起してしまうのだ。

 

ある日、僕は耐え切れなくなった。

 

「ママ・・・僕もう我慢できない。」

 

パジャマ姿で僕の部屋に来たママに抱きつくと、ママはすぐにわかってくれた。

 

「わかったわ。コンドームをつけて挿入すれば、大丈夫。」

 

ママの豊満なおっぱいに顔を押し当てていると、とても安心できる。

 

ママも興奮しているんだ-2

 

しがみついていた僕がはなれると、ママはゆっくりと服を脱ぎ始めた。

 

パジャマの下にはブラジャーをしてなくて、スリップからおっぱいが透けて見える。

 

パジャマのズボンを脱ぐと、むちむちした太ももと黒いすべすべした素材のパンティが見えた。

 

するりとスリップを足元に下ろし、ためらいなくパンティを脱ぎ捨てると、裸になったママは僕をぎゅっと抱きしめた。

 

僕はおっぱいに顔をはさまれながら、パンツを脱いでちんぽをむき出しにした。

 

勃起しているママの乳首にしゃぶりつき、好きなようにおっぱいをもみしだく。

 

おまんこに手を伸ばすと、ワレメからぬるぬるする液体がいっぱい出ていた。

 

これが気持ちいいと出るという愛液か・・・。

 

ママも興奮しているんだ-2

 

僕はママも興奮しているんだと思うと、嬉しくなった。

 

ママと裸で抱き合い、先走りのあふれるちんぽをママの体にこすりつける。

 

「ねえ、ママ・・・もうおまんこに、ちんぽ入れたい・・・。」

 

ママにねだると、ママはコンドームの付け方を教えてくれた。

 

ママの手は魔法のように、僕のちんぽにコンドームを装着する。

 

導かれるままに、ママのおまんこにちんぽを入れると、フェラチオとはまた違った快感が僕を包んだ。

 

ママも興奮しているんだ-2

 

これはフェラチオどころじゃない近親相姦だ・・・。

 

暗い罪悪感はむしろ僕を興奮させ、僕はその日、三回もママの中で射精した。

 

ママの熟れきった体に溺れながら、僕はセックスの悦びをかみしめていた。