踏み越えてしまったキス

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踏み越えてしまったキス

僕と妹はずっと同じ部屋で暮らしている。

 

うちは狭いので、子供部屋がひとつしかとれなかったのだ。

 

妹の純子はかなりかわいい上に、ものすごく僕を慕っているので、正直、困っている。

 

踏み越えてしまったキス

 

純子がすぐに抱きついてきたり、いっしょに寝ようとしたりするのは、年頃になるにつれて、僕に危機感を感じさせた。

 

近親相姦になってしまうのが怖かったから。

 

純子は無邪気で、きっと僕を男だと思っていないのだろう。

 

僕の前で平気で着替えたり、裸になったりするのも、僕のことを信用しているからだと思う。

 

純子をみた友だちは、「俺だったら近親相姦しちゃうかも。」とか、「他の女を好きになったりできねー!」とか冗談みたいにいうけど、純子が成長するにつれて、本当に近親相姦っていうのが、冗談じゃなくなってきた。

 

僕は純子以外の女の子をいまだに好きになれないでいる。

 

純子も好きな男の子の話をしたことが一度もない。

 

いっしょにお風呂に入りたがるのは、純子が中学に入るのを境に、お母さんに注意してもらった。

 

踏み越えてしまったキス

 

狭い湯船にいっしょにぴったりとよりそってつかったり、純子の髪や体を洗ったりするのは、ずいぶん前から理性との戦いだったから。

 

うちの両親も少しは近親相姦の危機を感じてほしいものだ。

 

純子が僕にべったりとくっついてきても、仲がいいくらいにしか思っていない。

 

しかも、よく僕たちを二人きりで留守番させるのだ。

 

お父さんが出張、お母さんが友だちと旅行に行って、家に二人きりになると、純子はいっしょにお風呂に入りたがる。

 

なんとか説得しようとしても、純子に泣かれると僕はイヤだといいきれない。

 

仕方がないので、白濁するミルクバスの入浴剤をたっぷり入れて、純子より先に湯船につかった。

 

僕が湯船に入るのを待ちかねたように、全裸の純子がお風呂に入ってくる。

 

もう巨乳といえるくらいに成長したおっぱい、きゅっと引き締まったウエスト、ぷりんとしたおしり、恥毛まで生えそろったおまんこ、すっかりオトナの女性なんだから、もっと羞恥心をもって、ちゃんと隠してほしい。

 

純子はすぐに、僕のいる湯船につかろうとする。

 

「ちゃんと、シャワーを浴びてからにしろよ。」

 

僕が密着するのを少しでも先に延ばそうと注意すると、純子はぶうぶういいながら、体にシャワーをかけはじめた。

 

踏み越えてしまったキス

 

つるつるの肌がお湯の玉をはじいて、瑞々しいって感じの色気にあふれている。

 

僕が純子の裸にみとれていると、純子が湯船に入ってきた。

 

湯船のふちをまたぐときに、おまんこの奥までちらりとみえて、あわてて目をそらした。

 

「ふー!極楽極楽♪」

 

純子は僕の体をいすだと思っているように、よりかかってくる。

 

狭いから、体はぴったりと密着してしまって、当然、勃起している僕のちんぽは純子のおしりにあたる。

 

「お兄ちゃん、おちんぽ大きくなってる?」

 

純子が嬉しそうに僕を振り向きながら、僕の勃起しているちんぽを手で握った。

 

「や、やめろよ・・・さわっちゃダメだ。」

 

純子はちんぽをはなすどころか、上下にゆっくりとしごきはじめた。

 

踏み越えてしまったキス

 

「何してるんだよ!?はなせってば!」

 

純子はうっとりと僕をみながら、両手で勃起しているちんぽをしごいている。

 

 

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