近親相姦を満喫して

近親相姦を満喫して

どちらかにセックスする相手がいなくなると、俺と姉さんは近親相姦してしまう。

 

さすがに二人とも恋人がいるときにはしないようにしているけど、近親相姦の方がずっと気持ちいいので、すぐに破局を迎える。

 

最高に体の相性がいい相手が、実の姉だなんて、すごく不幸だ。

 

近親相姦を満喫して

 

一度だけ、他の女とナマでヤったことがあったけど、姉さんとのコンドーム付きのセックスの方がずっと気持ちよかった。

 

コンドームつけてて、こんなに気持ちいいんだから、姉さんのおまんこにナマで入れて、中出ししたら、きっとものすごくイイんだろうな。

 

何度か姉さんにねだってみたけど、それだけは許してくれなかった。

 

近親相姦で子供ができちゃったりしたら、大変だからって。

 

それをいわれると、俺もしつこくはいえなくなる。

 

俺達がセックスするのは、いつも親が寝静まってから。

 

物音を立てないように、こっそりと俺の部屋で抱き合う。

 

もし、姉ちゃんの部屋で精液のニオイがしたら、おかしいし。

 

近親相姦してるってバレたら、絶対に引き離されるから、俺達は常に細心の注意を払うようにしていた。

 

あえぎ声も物音も、なるべく押さえて。

 

階段を上ってくる足音がきこえないか、耳をすませつつ、お互いの体を貪りあう。

 

近親相姦を満喫して

 

たまにはもっとじっくりと、思いっきり激しくヤりたいと思った俺は、親に二泊三日の温泉旅行をプレゼントした。

 

自分達の留守中に、俺と姉さんが近親相姦に耽るとも知らず、親は無邪気に喜んで、旅行にでかける。

 

これで、まるまる二日は二人きりだ。

 

親が電車に乗ったというメールを確認して、俺達はソファーの上で抱き合った。

 

ソファーで抱き合うのは、初めてだから、妙にどきどきしてくる。

 

唇を合わせて、姉さんの口の中に俺の舌を差し込むと、積極的に舌を絡めてきた。

 

姉さんも二人きりなのを喜んでいるんだとわかって、嬉しさがこみあげてくる。

 

ディープキスしながら、やわらかいおっぱいを服の上から揉んでいるうちに、我慢できなくなってきた。

 

近親相姦を満喫して

 

「いいよね?しよう・・・。」

 

姉さんの服を脱がそうとしたら、

 

「えっ、もうするの!?それに、ここではイヤかな。」

 

あっさり拒否られた。

 

すっかり臨戦態勢になっていた俺は、姉さんを強引にソファーに押し倒す。

 

「やだっ。ここでしたら、後で思い出しちゃうからダメ・・・。」

 

思ったよりマジで抵抗されたので、俺はしぶしぶ二階に移動した。

 

いつものように俺のベッドで重なり合い、服を脱がしあう。

 

近親相姦を満喫して

 

物音に気を使わないで、夢中になれるって、すごくいいなと思いながら、俺は小さなあえぎ声を漏らしている姉さんの乳首をしゃぶった。