姉ちゃんと近親相姦した

姉ちゃんと近親相姦した

姉ちゃんと近親相姦したのは、酔った勢いだった。

 

ナンパが無残な失敗に終わった俺達は、俺のうちで飲み直すことにして、両親が旅行でいないのをいいことに、大騒ぎしてた。

 

姉ちゃんと近親相姦した

 

「ちょっと!あんまり騒ぐとご近所迷惑だから、静かにしてよ!」

 

俺にとっては、そこそこかわいい姉ちゃんの顔も、服の上からでもわかる巨乳も、ぷりんとしたお尻も、見慣れたものだったんだけど。

 

英明と和彦にとっては、充分すぎるほど欲情の対象になったらしい。

 

姉ちゃんが注意に来た後、二人は無言で顔を見合わせ、にやにやしながら俺をみた。

 

「なあ、浩司、お前の姉ちゃん、ヤっちまおうぜ?」

 

「ナンパなんか行く必要なかったじゃん。なんで今まで隠してたんだよ。」

 

俺の返事も待たずに、いそいそと服を脱ぎだす二人。

 

「ちょっ・・・マズいって!近親相姦だし・・・困るよ・・・。」

 

「お前はヤらなきゃいいだろ。ここで待ってろよ。」

 

かなり酔ってたけど、近親相姦には抵抗があった。

 

必死で二人を止めようとしても、二対一じゃ敵うはずもなく、俺は姉ちゃんの部屋に侵入する二人の後を追った。

 

「何!?やだーっ!浩司!なんの冗談なの!?」

 

いきなり全裸の男達が部屋に入ってきたら、普通、悲鳴をあげる。

 

姉ちゃんは俺達の悪ふざけだと思ったらしい。

 

「姉ちゃん、ごめん・・・。」

 

「あんまり騒ぐとご近所迷惑なんだろ?静かにしてろよ。」

 

「そーそー。浩司の姉ちゃんにあんまり酷いことしたくないしな。」

 

強姦するだけで、充分酷いと思うんだけど、俺は何もいえずに、ドアの前で座り込んでいた。

 

「いやっ!何するのよ!浩司、助けて!」

 

英明が姉ちゃんの口を塞いで押さえつけた。

 

和彦が強引に服を脱がせる。

 

姉ちゃんと近親相姦した

 

ブラジャーをはずして、巨乳がむき出しになった時には、二人とも興奮して口笛を吹いた。

 

「ヒュー♪マジ巨乳じゃん。」

 

「乳首もピンクだしな。こんなエロい体してんのに、ヤりまくってないんだ?」

 

姉ちゃんは涙ぐみながらも、二人をキッと睨みつける。

 

「強姦されたって訴えるわよ?今なら許してあげるから、さっさと出て行きなさい!」

 

強気な態度は二人には、逆効果だった。

 

「できるもんならやれよ。実の弟とその友達に強姦されましたっていうのか?近親相姦兄弟って、ご近所でも評判になるだろうな。」

 

世間体を気にする姉ちゃんにとっては、想像するだけで耐えがたいことだったらしい。

 

無言で悔しそうに唇を噛んだ。

 

「おとなしくしてれば、気持ちよくしてやるって。せっかくだから、愉しめよ。」

 

「3Pだと思えばいいだろ。あ、浩司もいるから4Pか。」

 

姉ちゃんと近親相姦した

 

「浩司はしないわよね!?近親相姦なんてイヤよ・・・。」

 

姉ちゃんが俺の方をみて、怯えるように首を左右に振った。

 

英明と和彦は飢えた野獣のように姉ちゃんの体に襲いかかり、英明は巨乳を、和彦はおまんこをぴちゃぴちゃ音をたててしゃぶっている。