シックスナインで口内発射

シックスナインで口内発射

若い慎吾は絶倫なので、私はいつも口内発射で射精できる回数を少しでも減らそうとしている。

 

慎吾の射精を全部おまんこで受けとめていたら、体がもたない。

 

前回セックスして、まだ三日しか経ってないのに、慎吾はまるでケダモノのように私の体に襲いかかってきた。

 

このヤりたくてたまらないっていう強く求められる感じがほしくて、私は親子ほど年の離れている慎吾とセックスしている。

 

最初は、慎吾が電車の中で私を痴漢してきたのがきっかけだった。

 

シックスナインで発射

 

久々に男性にさわられたのが嬉しくて、抵抗できなかった私のおしりをしつこくなでまわしていた慎吾は、次第に調子にのって、スカートの中にも手を入れてきた。

 

ドアのガラスに映っている私の表情をじっと観察しながら、パンティの中にまで指をすべりこませる。

 

おまんこのぬるりとした湿り気を指先で捉えた慎吾がにやりと笑ったのをガラス越しにみつめながら、私は体を熱く火照らせていた。

 

慎吾は自分が降りる駅に着くと、私の手首を掴んだまま、一緒に降りた。

 

逆らえなかったのは、このまま若い欲望をぶつけられて、思いっきり感じてみたかったから。

 

私は素直に慎吾の部屋までついていった。

 

二人とも無言で、狭くて汚い慎吾の部屋に着くと、ドアが閉まるなり、慎吾が私を強く抱きしめて、さっきの続きをはじめた。

 

おしりをわしづかみにされて、おまんこを指でいじられ、耳元ではあはあと荒い息をしている慎吾の体にしがみつく。

 

シックスナインで発射

 

会ったばかりの若い男とセックスしている自分が信じられなくて、まるで夢の中にいるみたいだった。

 

たっぷり濡れているのを確認すると、慎吾はおもむろに勃起したちんぽを出した。

 

反りかえっている角度がダンナとは比べ物にならなくて、おなかにつきそうなくらいびぃんと勃起してて、とてもたくましかった。

 

両手をドアにつかされて、立ちバックでちんぽを挿入されると、長らく使ってなかったおまんこはめりめりと押し拡げられて、少し痛みを感じた。

 

シックスナインで発射

 

「すっげえキツい・・・。なのにめちゃくちゃひくひくしてて、ヤバいよ・・・。」

 

腰を振りながら、慎吾は私のおまんこを褒めた。

 

ダンナにもいわれたことのなかったような、露骨だけど最高の褒め言葉。

 

こんな薄いドアじゃ、廊下にきこえちゃうって思いながらも、私はあえぎ声を堪えられなかった。

 

中出しで射精を終えてから、ようやくベッドに移って、今度は裸で抱き合う。

 

余分な贅肉がついた体が恥ずかしくて、両手で隠そうとするのより早く、慎吾の両手が私のおっぱいを覆った。

 

シックスナインで発射

 

手のひらが乳首をかすめて、じわじわと気持ちよくなってくる。

 

「もちもちしてて、きれいな肌だね。」

 

おっぱいをもみながら、慎吾がまた褒めてくれた。

 

「やわらかくて、さわり心地がいいよ。やっぱり、熟女っていいよね。」