気持ちよさに、射精が堪えられない

気持ちよさに、射精が堪えられない

酔っ払った亜希先輩を送って行ったら、玄関先で押し倒された。

 

てっきりバランスを崩したんだと思って、

 

気持ちよさに堪えられない

 

「大丈夫ですか?しっかりしてくださいよ。」

 

といったら、亜希先輩は俺のちんぽをズボンごしにまさぐってきて。

 

思わず反応してしまいそうになって焦った。

 

「ちょっと何するんですか?酔っ払いすぎですよ!」

 

もがいても、亜希先輩は俺の上からどいてくれない。

 

あまりにも刺激されすぎて、ついに俺のちんぽは勃起してしまった。

 

「大介くんのちんぽ、大きくなったね。窮屈そうだから、出してあげる。」

 

「いいですって!やめてください!」

 

亜希先輩は俺に跨って、パンティを丸出しにした。

 

気持ちよさに堪えられない

 

視覚的にも刺激されて、ますますちんぽが硬くなってしまう。

 

ごそごそとベルトをはずして、亜希先輩がジッパーを下ろした。

 

マジか・・・本気で俺のちんぽを出すつもりなのか?

 

酒癖が悪いのは知っていたけど、ここまでとは思わなかった。

 

いつもはキレイでやさしくて、男性社員の憧れなのに。

 

「うふふ。こんにちはー。大介くんのちんぽ、すごくおいしそう。」

 

トランクスの小窓から俺のちんぽを取り出した亜希先輩は、愉しそうにいいながら、俺のちんぽを舐めた。

 

気持ちよさに堪えられない

 

「ひっ!や、やめてくださいよ・・・明日シラフになったら、絶対後悔しますよ!?」

 

「後悔なんてしないもーん。私、ずっと大介くんのこと、狙ってたんだから。」

 

いきなり告白されて、驚いたけど、すごく嬉しかった。

 

「なら、俺も遠慮しませんよ。」

 

両手を伸ばして、亜希先輩のパンティを下ろす。

 

「あーん。えっちぃ。私だって負けない・・・。」

 

俺のちんぽは、亜希先輩の口の中に含まれた。

 

気持ちよさにうめきながら、俺は亜希先輩のおまんこを指で愛撫する。

 

クリトリスがぽっちりとふくらんでいて、愛液が後から後から溢れてくる。

 

「亜希先輩のおまんこだって、えっちじゃないですか。ほら、俺の指、おいしそうに呑み込んでいきますよ。」

 

ずぶずぶと指を挿入すると、亜希先輩がくぐもったあえぎ声をあげた。

 

クリトリスにも指を伸ばして、二点責めしてやる。

 

気持ちよさに堪えられない

 

「んっ・・・ぅふっ・・・ぅうんっ・・・。」

 

口の中で俺のちんぽに舌を這わせながら、亜希先輩は気持ちよさそうな声を漏らす。

 

俺が指の動きを激しくしたら、亜希先輩も本気になったのか、両手で俺のちんぽを扱き出した。

 

あまりの気持ちよさに、射精が堪えられない。

 

「亜希先輩っ・・・もうっ・・・出ますって!」

 

口内発射しそうになって、フェラチオをやめてもらおうとしたのに、亜希先輩はさらに俺を追いつめる。

 

「で、出るっ!」

 

限界まで我慢したけど、亜希先輩のテクには敵わず、口内発射してしまった。

 

気持ちよさに堪えられない

 

「すみません・・・はあっ・・・俺・・・。」

 

しかも、俺が口内発射した瞬間、亜希先輩のおまんこは、ぎゅうぎゅうと痛いくらい俺の指を締め付けた。

 

「大介くんの精液、とっても濃くておいしかったよ。ごちそうさま。」

 

満足そうに手の甲で唇を拭いながら、やっと亜希先輩が俺の上からどいてくれる。

 

亜希先輩のおまんこから抜けた俺の指には、白っぽい愛液が纏わり付いていた。

 

俺は亜希先輩にみせつけるように、その指をしゃぶった。